田代 まさし ユーチューブ。 「志村けんのだいじょうぶだぁ」YouTube配信 田代まさしも出演...事務所「葬り去られることに大きな葛藤」

「志村けんのだいじょうぶだぁ」YouTube配信 田代まさしも出演...事務所「葬り去られることに大きな葛藤」

田代 まさし ユーチューブ

人の人生から失敗談を学ぶ番組と言えば『しくじり先生』が有名だが、ネット上には『やらかし先生』なるパロディ動画が存在する。 人の振り見て我が振り直せ。 人の失敗は多いに役立つものだが、あまりにも『やらかし先生』に出演した先生がヤバすぎた。 なにせ、これまで薬物に盗撮とやらかしまくった マーシーこと田代まさしさん(61歳)なのである。 動画内では「ヤクの売人」について語るなど、完全に覚醒している……! ・アイドルのYouTubeで覚醒 マーシーが出演したのは、アイドル「THE BANANA MONKEYS」のYouTubeチャンネルだ。 奇妙な登場シーンからアイドルたちがドン引きするくらいヤバいが、マーシーのヤバさは自己紹介したら加速する。 というのも…… 冒頭部分からアイドルのボケを拾いまくり! しかも、倍返しにしてツッコむあたり、さすが「ギャグの王様」に「ダジャレ帝王」と呼ばれた実力を見せるのだ。 マシンガンのごとく笑いを生むトーク、そしてノリツッコミの切れ味もキレッキレでヤバい。 マーシーの笑いが覚醒していて面白すぎる……と思いきや! ・イイ話もあり 刑務所の話や薬物との向き合い方など、笑いを交えつつイイことも説く。 いろんな意味で覚醒したマーシーの人生が12分に収まる訳もないが、可能な限り凝縮した『やらかし先生』。 終始、面白い内容なので必見だ。 参照元: 執筆:.

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ユーチューブ配信がアダか?田代まさしがまたも堕ちた「薬物ドロ沼」の闇!

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宿泊施設などで覚醒剤を所持したとして、元タレントの田代まさし(本名政)容疑者(63)が6日、覚せい剤取締法違反容疑で宮城県警に現行犯逮捕された。 県警は認否を明らかにしていない。 逮捕容疑は8月23日に宮城県塩釜市の宿泊施設、11月6日に杉並区の自宅マンション敷地内でそれぞれ覚醒剤を所持した疑い。 塩釜署によると、田代容疑者が利用した塩釜市の宿泊施設から「客が変な物を忘れていった。 覚醒剤を使ったような跡がある」と8月24日に通報があり、県警が内偵捜査を進めていた。 11月6日も、覚醒剤を所持していたため、現行犯逮捕となった。 違法薬物での逮捕は5回目で、2回服役している。 田代容疑者を乗せた車はこの日午後7時ごろ、塩釜署に到着。 ジャケットを頭から深くかぶり、署に入った。 最近では薬物の怖さを伝える活動をしていた。 7月4、11日放送のNHKEテレ「バリバラ」には「薬物依存症」をテーマにマーシー先生として出演。 6月にはユーチューブチャンネルを開設し、前日5日は「刑務所はつらいョ よそ見編」と題し、刑務所生活を振り返る内容を配信した。 14年の仮釈放後、民間のリハビリ施設「ダルク」に入所し、職員としても働いていたが、関係者によると、昨年辞めた。 本紙の取材では5月、東京・荻窪駅の改札で女性とともにいた田代容疑者が「ポケットに財布がない」と大声で叫ぶ姿が目撃されていた。

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【田代まさし】志村さんが最期まで貫いた不肖の弟子・田代被告への“温情”|日刊ゲンダイDIGITAL

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田代は追起訴と同時に保釈され、同誌によれば、12月末に千葉で行われた知人のミュージシャン主催の忘年会に出席した。 その場で田代は12月に麻薬取締法違反の罪で起訴された女優、沢尻エリカを念頭に「見た目も時期も似てるんで、勘違いしてる人がいるかもしれませんが、私、 沢尻エリカじゃありませんからね!」とブラックジョークを飛ばしたという。 顔は少しふっくらした印象はあるものの、トレードマークのちょびひげは健在。 現在は茨城県内にある更生施設に入所したという。 幾多の薬物事件を起こしており、今回も実刑判決は確実で懲役3~4年とみられる。 「通所していた薬物依存症リハビリ施設の日本ダルクは昨年夏頃に退会。 大きな後ろ盾を失いました。 3~4年後に出所しても、今までより一層自立と自律の両方を求められます。 公共放送であるNHKの番組に出演したことで注目された。 「NHKの番組に起用されたことで、少しずつメディアにも露出していくかと思われ、実際に水面下でオファーする媒体もありました。 ですが、田代とダルク側は『出演はあれ(=『バリバラ』)きり。 もう断っています』とけんもほろろでした。 今思えば、当時から再犯発覚の恐れを危惧して『バリバラ』以降、露出しなかったのかもしれません。 あの時に田代もメディアとルートを構築できれば、次につながる意味でもよかったのですが」(出版関係者) もはや、服役後に出所したとしてもニュースとして小さくしか扱われず、話題にならないかもしれない。 薬物依存からの更生は周囲のサポートが不可欠。 (文=編集部).

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