田中 樹 妄想。 田中樹の文春砲にデマ発覚?交際彼女Aとの時系列の違和感を検証!

理想と妄想。・5【短編集】

田中 樹 妄想

「かよ」と突っ込みたくなるようなタイトルですが2人はキキララです? きょもじゅりまとめみたいなものをずっと作りたくてやっと書き上げました〜〜! このは実際の2人の雑誌での会話、コンサートでのMC中の会話、ちょっとの私のつぶやきで構成されております。 なのはビジネス不仲きょもほく!!!!!! きょもほくがあるとメンバーも騒ぎ出す始末 もちろん私もきょもほく大好き でも!!!きょもじゅりもいいんだ!! 私はきょもじゅり派だ!と思ってい るそこのあなた!私もだよーーーーーーーーー!大声 まず くんと 田中樹くんを簡単に紹介します。 」 樹「 いや、京本くんは俺の方が好きだから!俺にはもっと優しいぜ!」 大我「ハハハ」 (独占欲が強いじゅり) 大我くんについて 樹「 京本くんは今日もかわいいよって、そういうことじゃなくて?笑 京本くんはね、自分の世界をちゃんと持ってる。 仕事してるときとかに特にそれを感じるよ。 」 おバカ撮影エピ 樹 「結婚式場で撮影してたとき、京本くんと探検してたらナゾのドアを見つけたんだ。 開けたら暗くて地下につながってて、すごい発見と思って入っていってドアを開けたら…駐車場でした(笑)」 肝試し 大我「オレ、霊感あるから、みんなが霊に近づかないよう引っぱってあげてたの。 」 樹「ウソつけ!歩く順番をジャンケンで決めたら、いちばん最後になって『ムリムリ!うしろはムリ!』って叫んでたじゃん。 特に話をするわけじゃないんだけど、沈黙が苦しくない。 」 大我「無言でも気をつかわない関係。 」 大我 今まではあんまり仕事が一緒ではなくて、たまに現場で会うと絡んだりするなんか変な関係で(笑)今回は無言の時間にもちょっとした絆を俺は感じてたりしたし。 待ち時間を一緒に潰せるくらい、仲良くなれましたね。 樹 先輩だけど、俺が歯止めがきかなくて現場を困らせてしまったり迷惑かけてて。 一緒のシーンが多かったし今まで長い期間一緒に仕事することがなかったんで、自分の中ではすごく仲良くなれた気がする。 先輩なのに優しく接してくれてありがとう。 バカレア 卒業アルバム 樹 大我へ 夫婦みたいにいっしょだったから、 横にいないと寂しい! Jr. が選ぶ ランキング いちばん美形 第1位 樹「"男の美" といえば京本くん。 全部が美しい。 」 〜〜高校編〜〜 きょもじゅりは同じクラス キョモジュリハオナジクラス KYOMOJYURIHAONAJIKURASU これは私の妄想ではなくて現実なんだ!ドラマの世界でもない!現実で同じクラスなんだ!優勝! 樹「京本くんと俺は、席が前後で、よくしゃべってたね」 大我「転校してきて、席が近くなるという運命的な出会いをしたと思ってる(笑)」 (そうなんです。 同じクラスなうえに席が前後 号泣) 樹「ホント、京本くんは頭がよくて、いろんなときにお世話になったよ。 そのくせに体育の授業になると、京本くんがいねーの!」 大我「転校してから、気圧の関係で具合が悪くてさ。 時差ぼけ的な感覚が抜けなくて体育ができなかったんだよ」 樹「ずーっとじゃん!」 大我「 そんなこと言って樹だって一緒にサボって屋上にいたこともあるから。 俺だけを悪者にしないでくんない。 」 屋上でサボる2人が現実ってところが最高すぎません? 誰か映像化して…早く学園ドラマくれ 樹「今日はチクリ合いだな。 京本くんは珍しく体育に参加したと思いきや、クラスメートと小競り合いをして叱られてたじゃん!」 大我「久々の体育参加で気合い入れてたから、力がはいっちゃったんだよね。 樹は何でも器用にこなすんだけど、似顔絵がマジでヤバい。 美術の時間に俺と向かい合ってお互いを描くことになったんだっけ?」 樹「その話はいいよ!」 大我「俺はマジメに描いたから、みんなからほめられて素敵な樹を描いたのに、樹が描いた俺はもはや人間じゃなかった。 あと、樹は携帯の画面で髪型をチェックしまくってるし、食堂に向かうときはいかつかったし…」 樹「相当イメージ悪くなるからやめて(笑)いいことひとつくらいないの?」 大我「クラスではムードメーカーだったから、樹のおかげでいつも盛り上がってたと思うよ。 俺は人見知りだから、樹がでしゃばってくれて感謝してるよ」 樹「京本くん、でしゃばるってダメな言葉だよ」 大我「しかも実際、モテたっしょ?」 樹「全然だよ!」 大我「おもしろい人は人気があるって決まりがあるからね」 樹「マジで?もっと早く教えてもらいたかった〜」 大我「樹といえば、白シャツを出して白い時計をして、悪っぽいスタイルだったね。 あ〜こわいこわい」 樹「うそつけー!!」 大我「んで、食堂にいくときに、樹がセンターでみんなを引き連れて歩いてたから、俺なんか道を開けてたからね」 樹「俺、ヤバい人じゃん(笑)京本くんは絶対に弁当派で、食堂で会ったことないかもしんない」 大我「そうだね。 カな友だちとランチしてたよ」 樹「カじゃなくて、おだやかだし!」 大我「俺、言われてみると今まで給食って食べたことがなくて、ずっと弁当だ」 樹「あんなうまいの食べたことないの?京本くんは給食で黒毛和牛とかしゃぶ食べてそうなイメージあるけどね」 (語彙がないのでかわいいとしか言えないが悪いのはきょもじゅりだ) 樹「京本くんは学校であまりしゃべらない子。 だからといって根暗キャラって言うわけではなくて、超クールなの!休み時間は席に着いたのは1人で携帯をいじったりしてて高貴な雰囲気を醸し出してるんだ。 そういうのって超ずるくない?あの顔でそんなことしてたら絶対モテるじゃん!近くで「うぇ〜〜い」とか言ってる俺が恥ずかしくなるわ。 かっこいいのにチャラくない京本くんとかみたいな人俺嫌い!笑」 大我「別にクールにしてるつもりはないんだよ。 携帯いじってたのだってただ単に検索してただけでしょ。 それがかっこよく見えたのなら、それは謝るしか…笑 でも実際はモテないんだからいいじゃん」 樹「京本くんはね、俺が入ったころまだかわいくって、女の子みたいで。 今は大人っぽくなってキレイ系の男だけど。 俺は対照的にサルみたいだった!」 大我「 雑誌の取材で お化け屋敷でロケしたとき、庭で鬼してスタッフさんに怒られたっていう。 」 樹「はいはいはい!超怒られた!あれは、出会って1年も経ってないころだね。 子供だった〜。 今は女の子のタイプの話で盛り上がるね(笑)」 大我「もう高校生だから、ちょっとはアダルな話もするわけで(笑)そういう話で気が合う仲!」 樹「いろんな話をして、いろんな冒険もして。 」 大我「開拓者だな、俺たち。 」 樹「チェ、寂しいな。 」 (大我くんにもてあそばれて冷たくあしらわれがちな爆モテハースト樹) 大我「 いつも振り回してごめんね。 君は俺にとって本命じゃない。 それでもよければこれからも都合のいい関係でいようね。 」 大我「樹って、イメージとのギャップあるよね。 そういうキャラなのに、結構神経質だったりするじゃん。 」 樹「そうなんだよ。 ちょっと潔癖なところがあるんだよね。 泥で汚れた人とか"こっちこないで〜"って思うし。 」 大我「そんなこと言ってるくせに、 樹は自分でなめた手を、オレにこすりつけてきたりするじゃん!(笑)」 樹「それはそれ(笑)」 大我「今度、オレも同じことやってやる!」 樹「いや、マジムリ(笑)」 大我「オレ、樹にひとつリクトしていい?いつもアボカドをアボガドって言っちゃうから、アボカドができた瞬間にタイムスリップして、名前を最初からアボガドに変えてほしい。 オレが言いやすいように。 」 樹「じゃあ、オレも!洗濯機をせんたっき、水族館をすいぞっかんって言っちゃうから…」 大我「わかった。 オレが"く"をなくすよ。 かきくけこを"かきけこ"にする。 」 樹「そしたら、靴下は"つした"になるよ(笑)」 大我「つした! つした!」 樹「うわ、言いにくい!」 大我「前に慎太郎、高地、樹、俺の4人で山道みたいな所歩いて帰らなくちゃいけないことがあったのね。 それが暗くて怖くて!ジャンケンで慎太郎が先頭歩くことになって、 俺は樹と手をつないでビクビクしてた。 」 島に連れて行くなら誰? 大我「俺、選ばれる自信あるよ…!」 樹「俺、京本くんといたいわ〜。 島ってすることないから、 ずっとあぐらかいて京本くん見ときたい」 アクティブ派かどうか 大我「俺だって街を歩いてるんだからアクティブ派でもいいんじゃないの?」 樹「 京本くんは完全に俺派」 〜〜お世話係樹編〜〜 樹「京本くんは柿ピーのピーナッツを食べません!」 大我「おかきは食べるんだけどね。 雑誌の取材の時に柿ピーのピーナッツを食べられなくて困っていたら、樹が「俺が食べますよ」って言ってくれて。 それ以来、食べてもらってる(笑 」 樹「柿ピーなのにピーナッツだけになった袋を渡してくる時もある。 それって軽い残飯処理!? (笑 」 大我「いつもありがとう。 樹は優しいな。 」 樹「京本くんは「わがまま少年」。 ザ・一人っ子だから。 お弁当とか食べても全然片付けないし(笑)でもわざとじゃないの。 今までやってもらってたんだろうなぁって思うから、逆にかわいい。 これがちっちゃい子だったら、ちゃんとやりなって言うけど、京本くんだとかわいくて面倒見ちゃう感じ。 」 樹「はほんとに手間がかかる動物が多くて。 中でも 京本くんは俺の膝の上に乗ってきたり、さっきも「じゅり〜、一緒にこのたこ焼き食べよう? 」って言ってきたり。 本当に世話が焼ける! 」 (大我くんを心配そうな目で見る樹) たまに逆パターンもある 〜〜4人ときょもじゅり編〜〜 〜〜噛み癖大我くん編〜〜 〜〜大我くんの椅子 樹 編〜〜 メンバーに甘えるスイッチ 大我「自分が甘えちゃうメンバーは樹、高地あたりかな。 この2人はオレが膝の上にも乗っても文句言わない 笑。 オレ、人の膝の上に座るの好きなんだけど、樹や高地は痩せてるけど、小動物同士って感じがして落ち着くんだよ。 多分オレらは、前世は犬があったんだと思う。 「樹はオレを飼っているつもりかもしれないけど、俺が飼ってるんだよ」って。 それで俺も「ええ?あ、そうだったんだ... 」って気づいて。 」 大我 「気づいたんだ 笑 だってさ、俺のほうが筋肉もあるし。 箸が落ちる魔法。 」 樹「 笑 ね、こういうところ、かわいいよね〜。 マジメな話をするときはすげ〜しっかりしてるし、このギャップがいいなって」 (いいなって何の話?) <この座談会でのお手紙> 樹「まずはメンバーのかわいいところを言い合うらしいんだけど、 かわいいと言ったらでしょ。 ペットみたいにかわいい!」 慎太郎「確かによく聞くけど、言われ続けてる京もっちゃんの心境を聞きたいんだけど。 」 大我「まあそれは否めないね 笑。 俺は樹に付き合ってあげてるだけなんだけど。 」 樹「そういえばこの間「樹は俺を飼ってるつもりだろうけど、実は俺が樹を飼ってるんだからね」って言われた 笑。 そう言っちゃうところもかわいいんだよなー。 」 もはや意味がわからない 〜〜呼び方編〜〜 樹ちゃんは年上かつ先輩だからという理由で京本くん呼び、そして敬語でした。 樹の腹筋の上にみかんの皮を置いて〜〜、夢のようにいっぱい醤油をかけま〜〜す。 」 大我くんはです ー次の日ー 大我「樹、今日京本くんって2回言ってるからな。 お前の膝の皿にサラダ乗せるぞ。 樹の赤い髪の毛を結んで頭の上に乗せてリボンみたいにするぞ。 」 〜〜俺の樹編〜〜 〜〜食べ物編〜〜 見てください。 樹ちゃんの大我くんを見守る目!!!!!! 〜〜キス編〜〜 リク写で樹くんへのチューを迫られ「本当にやるの!? 」という京本くんに「まかせます!」とスタッフ。 「え~、でも本当にやらなかったら、俺が手抜きしてると思われる!」とかなり照れまくりつつ、意を決した様子。 その間、目を閉じて静かに時を待つ樹くんなのでした(笑 死 こちらは舞台にて 「やっと2人きりになれたね」などと供述しバーカウンターの下へ消えていきました。 きょもじゅりで最高なところは大我くんが男になるところです。 じゅりちゃんはデレデレな顔になるところです。 〜〜きょもの耳たぶ編〜〜 逆パターンもあります 〜〜遊び道具樹編〜〜 〜〜編〜〜 樹「京本くんと連絡を取るのが毎日楽しみです。 」 大我「急に好きな食べ物は?って連絡してくるのやめてください。 」 大我 「樹へ 腹減ったー。 そんな時は空を飛ぶのだー」 樹 「意味わからないけど可愛いから許す」 大我「樹へ まじで死なないでね」 樹「京本くんのために生きる」 樹「大我へ たこ焼き食べる?」 大我「ドン・タッチミー」 〜〜きょもじゅりと筋トレ編〜〜 舞台前に大我くんにやらされる謎の筋トレ 〜〜お互いについて 最近 〜〜 大我「MCでは仕切ってるイメージだけど誰かに話の腰を折られたりすると、意外と諦めちゃう 笑 そういう時は指先を見てたりして、「あ、今諦めた」ってすぐわかる。 」 大我「俺と樹はステージ上では手を繋いでふざけたり、楽屋でもゲームしたりして仲良いけど、プライベートではびっくりするほど会わない。 最後に遊んだのは高校生の時だから、今更恥ずかしくて考えられないね 笑 」 樹「 なんかかわいいんだよな~。 リハ室で誰かがなんか変な顔になってたりすると俺の横に来てコソッと教えてきたり、 一人でふざけてたり暴れまわったりしているのを俺が「きょも!」って言いながら追いかけ回したり 笑。 でもいざってときはパッと男っぽくて頼りになるんだよ。 あ、あと耳たぶが赤ちゃんみたいにぷにぷになのもかわいい(笑)」 じゅりちゃん?そんなに掴まなくてもどこにもいかないよ? きょもは年下の彼氏 (つまり自分は年上の彼女だと、、、死) 〜〜色違いの双子編〜〜 〜〜ライブ編〜〜 〜〜ナルシスト編〜〜 〜〜この前のきょもの誕生日編〜〜 ライブMCにて 樹「きょもきょも!1番最初におめでとうメールくれたの誰?」 大我「樹」 樹「っしゃー!30分前からメールの文章作って、5分前に携帯開いて、10秒前からカウントして送った!」 大我「俺も昔からメールとか待っちゃうから、0時に待ってたら岩もっちゃんとか如恵留とかいつも早いんだけど、「ピコーン」って見たら樹で、ぶっちり樹1番だった!」 以上。 選りすぐりのきょもじゅりエピソードでした!!!!!! ワガママ大我くんに振り回されてばかりなのにかわいいしか言えないデレデレ樹ちゃん、、、 大我くんの危なっかしいところが心配でたまらない樹ちゃん 樹の性格がどんなものかちゃんとわかっていてその上で樹に対して強気でオス全開かつ甘える大我くん きょもじゅりかわいい、、、、最高、、、 って少しでも多くの人が思ってくれたら嬉しいです〜〜! 終わり。 【好物】 オレ。 oohlalala.

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SixTONES田中樹に“怒りの熱愛リーク” なぜジャニーズ関係女性は暴露するのか?

田中 樹 妄想

「かよ」と突っ込みたくなるようなタイトルですが2人はキキララです? きょもじゅりまとめみたいなものをずっと作りたくてやっと書き上げました〜〜! このは実際の2人の雑誌での会話、コンサートでのMC中の会話、ちょっとの私のつぶやきで構成されております。 なのはビジネス不仲きょもほく!!!!!! きょもほくがあるとメンバーも騒ぎ出す始末 もちろん私もきょもほく大好き でも!!!きょもじゅりもいいんだ!! 私はきょもじゅり派だ!と思ってい るそこのあなた!私もだよーーーーーーーーー!大声 まず くんと 田中樹くんを簡単に紹介します。 」 樹「 いや、京本くんは俺の方が好きだから!俺にはもっと優しいぜ!」 大我「ハハハ」 (独占欲が強いじゅり) 大我くんについて 樹「 京本くんは今日もかわいいよって、そういうことじゃなくて?笑 京本くんはね、自分の世界をちゃんと持ってる。 仕事してるときとかに特にそれを感じるよ。 」 おバカ撮影エピ 樹 「結婚式場で撮影してたとき、京本くんと探検してたらナゾのドアを見つけたんだ。 開けたら暗くて地下につながってて、すごい発見と思って入っていってドアを開けたら…駐車場でした(笑)」 肝試し 大我「オレ、霊感あるから、みんなが霊に近づかないよう引っぱってあげてたの。 」 樹「ウソつけ!歩く順番をジャンケンで決めたら、いちばん最後になって『ムリムリ!うしろはムリ!』って叫んでたじゃん。 特に話をするわけじゃないんだけど、沈黙が苦しくない。 」 大我「無言でも気をつかわない関係。 」 大我 今まではあんまり仕事が一緒ではなくて、たまに現場で会うと絡んだりするなんか変な関係で(笑)今回は無言の時間にもちょっとした絆を俺は感じてたりしたし。 待ち時間を一緒に潰せるくらい、仲良くなれましたね。 樹 先輩だけど、俺が歯止めがきかなくて現場を困らせてしまったり迷惑かけてて。 一緒のシーンが多かったし今まで長い期間一緒に仕事することがなかったんで、自分の中ではすごく仲良くなれた気がする。 先輩なのに優しく接してくれてありがとう。 バカレア 卒業アルバム 樹 大我へ 夫婦みたいにいっしょだったから、 横にいないと寂しい! Jr. が選ぶ ランキング いちばん美形 第1位 樹「"男の美" といえば京本くん。 全部が美しい。 」 〜〜高校編〜〜 きょもじゅりは同じクラス キョモジュリハオナジクラス KYOMOJYURIHAONAJIKURASU これは私の妄想ではなくて現実なんだ!ドラマの世界でもない!現実で同じクラスなんだ!優勝! 樹「京本くんと俺は、席が前後で、よくしゃべってたね」 大我「転校してきて、席が近くなるという運命的な出会いをしたと思ってる(笑)」 (そうなんです。 同じクラスなうえに席が前後 号泣) 樹「ホント、京本くんは頭がよくて、いろんなときにお世話になったよ。 そのくせに体育の授業になると、京本くんがいねーの!」 大我「転校してから、気圧の関係で具合が悪くてさ。 時差ぼけ的な感覚が抜けなくて体育ができなかったんだよ」 樹「ずーっとじゃん!」 大我「 そんなこと言って樹だって一緒にサボって屋上にいたこともあるから。 俺だけを悪者にしないでくんない。 」 屋上でサボる2人が現実ってところが最高すぎません? 誰か映像化して…早く学園ドラマくれ 樹「今日はチクリ合いだな。 京本くんは珍しく体育に参加したと思いきや、クラスメートと小競り合いをして叱られてたじゃん!」 大我「久々の体育参加で気合い入れてたから、力がはいっちゃったんだよね。 樹は何でも器用にこなすんだけど、似顔絵がマジでヤバい。 美術の時間に俺と向かい合ってお互いを描くことになったんだっけ?」 樹「その話はいいよ!」 大我「俺はマジメに描いたから、みんなからほめられて素敵な樹を描いたのに、樹が描いた俺はもはや人間じゃなかった。 あと、樹は携帯の画面で髪型をチェックしまくってるし、食堂に向かうときはいかつかったし…」 樹「相当イメージ悪くなるからやめて(笑)いいことひとつくらいないの?」 大我「クラスではムードメーカーだったから、樹のおかげでいつも盛り上がってたと思うよ。 俺は人見知りだから、樹がでしゃばってくれて感謝してるよ」 樹「京本くん、でしゃばるってダメな言葉だよ」 大我「しかも実際、モテたっしょ?」 樹「全然だよ!」 大我「おもしろい人は人気があるって決まりがあるからね」 樹「マジで?もっと早く教えてもらいたかった〜」 大我「樹といえば、白シャツを出して白い時計をして、悪っぽいスタイルだったね。 あ〜こわいこわい」 樹「うそつけー!!」 大我「んで、食堂にいくときに、樹がセンターでみんなを引き連れて歩いてたから、俺なんか道を開けてたからね」 樹「俺、ヤバい人じゃん(笑)京本くんは絶対に弁当派で、食堂で会ったことないかもしんない」 大我「そうだね。 カな友だちとランチしてたよ」 樹「カじゃなくて、おだやかだし!」 大我「俺、言われてみると今まで給食って食べたことがなくて、ずっと弁当だ」 樹「あんなうまいの食べたことないの?京本くんは給食で黒毛和牛とかしゃぶ食べてそうなイメージあるけどね」 (語彙がないのでかわいいとしか言えないが悪いのはきょもじゅりだ) 樹「京本くんは学校であまりしゃべらない子。 だからといって根暗キャラって言うわけではなくて、超クールなの!休み時間は席に着いたのは1人で携帯をいじったりしてて高貴な雰囲気を醸し出してるんだ。 そういうのって超ずるくない?あの顔でそんなことしてたら絶対モテるじゃん!近くで「うぇ〜〜い」とか言ってる俺が恥ずかしくなるわ。 かっこいいのにチャラくない京本くんとかみたいな人俺嫌い!笑」 大我「別にクールにしてるつもりはないんだよ。 携帯いじってたのだってただ単に検索してただけでしょ。 それがかっこよく見えたのなら、それは謝るしか…笑 でも実際はモテないんだからいいじゃん」 樹「京本くんはね、俺が入ったころまだかわいくって、女の子みたいで。 今は大人っぽくなってキレイ系の男だけど。 俺は対照的にサルみたいだった!」 大我「 雑誌の取材で お化け屋敷でロケしたとき、庭で鬼してスタッフさんに怒られたっていう。 」 樹「はいはいはい!超怒られた!あれは、出会って1年も経ってないころだね。 子供だった〜。 今は女の子のタイプの話で盛り上がるね(笑)」 大我「もう高校生だから、ちょっとはアダルな話もするわけで(笑)そういう話で気が合う仲!」 樹「いろんな話をして、いろんな冒険もして。 」 大我「開拓者だな、俺たち。 」 樹「チェ、寂しいな。 」 (大我くんにもてあそばれて冷たくあしらわれがちな爆モテハースト樹) 大我「 いつも振り回してごめんね。 君は俺にとって本命じゃない。 それでもよければこれからも都合のいい関係でいようね。 」 大我「樹って、イメージとのギャップあるよね。 そういうキャラなのに、結構神経質だったりするじゃん。 」 樹「そうなんだよ。 ちょっと潔癖なところがあるんだよね。 泥で汚れた人とか"こっちこないで〜"って思うし。 」 大我「そんなこと言ってるくせに、 樹は自分でなめた手を、オレにこすりつけてきたりするじゃん!(笑)」 樹「それはそれ(笑)」 大我「今度、オレも同じことやってやる!」 樹「いや、マジムリ(笑)」 大我「オレ、樹にひとつリクトしていい?いつもアボカドをアボガドって言っちゃうから、アボカドができた瞬間にタイムスリップして、名前を最初からアボガドに変えてほしい。 オレが言いやすいように。 」 樹「じゃあ、オレも!洗濯機をせんたっき、水族館をすいぞっかんって言っちゃうから…」 大我「わかった。 オレが"く"をなくすよ。 かきくけこを"かきけこ"にする。 」 樹「そしたら、靴下は"つした"になるよ(笑)」 大我「つした! つした!」 樹「うわ、言いにくい!」 大我「前に慎太郎、高地、樹、俺の4人で山道みたいな所歩いて帰らなくちゃいけないことがあったのね。 それが暗くて怖くて!ジャンケンで慎太郎が先頭歩くことになって、 俺は樹と手をつないでビクビクしてた。 」 島に連れて行くなら誰? 大我「俺、選ばれる自信あるよ…!」 樹「俺、京本くんといたいわ〜。 島ってすることないから、 ずっとあぐらかいて京本くん見ときたい」 アクティブ派かどうか 大我「俺だって街を歩いてるんだからアクティブ派でもいいんじゃないの?」 樹「 京本くんは完全に俺派」 〜〜お世話係樹編〜〜 樹「京本くんは柿ピーのピーナッツを食べません!」 大我「おかきは食べるんだけどね。 雑誌の取材の時に柿ピーのピーナッツを食べられなくて困っていたら、樹が「俺が食べますよ」って言ってくれて。 それ以来、食べてもらってる(笑 」 樹「柿ピーなのにピーナッツだけになった袋を渡してくる時もある。 それって軽い残飯処理!? (笑 」 大我「いつもありがとう。 樹は優しいな。 」 樹「京本くんは「わがまま少年」。 ザ・一人っ子だから。 お弁当とか食べても全然片付けないし(笑)でもわざとじゃないの。 今までやってもらってたんだろうなぁって思うから、逆にかわいい。 これがちっちゃい子だったら、ちゃんとやりなって言うけど、京本くんだとかわいくて面倒見ちゃう感じ。 」 樹「はほんとに手間がかかる動物が多くて。 中でも 京本くんは俺の膝の上に乗ってきたり、さっきも「じゅり〜、一緒にこのたこ焼き食べよう? 」って言ってきたり。 本当に世話が焼ける! 」 (大我くんを心配そうな目で見る樹) たまに逆パターンもある 〜〜4人ときょもじゅり編〜〜 〜〜噛み癖大我くん編〜〜 〜〜大我くんの椅子 樹 編〜〜 メンバーに甘えるスイッチ 大我「自分が甘えちゃうメンバーは樹、高地あたりかな。 この2人はオレが膝の上にも乗っても文句言わない 笑。 オレ、人の膝の上に座るの好きなんだけど、樹や高地は痩せてるけど、小動物同士って感じがして落ち着くんだよ。 多分オレらは、前世は犬があったんだと思う。 「樹はオレを飼っているつもりかもしれないけど、俺が飼ってるんだよ」って。 それで俺も「ええ?あ、そうだったんだ... 」って気づいて。 」 大我 「気づいたんだ 笑 だってさ、俺のほうが筋肉もあるし。 箸が落ちる魔法。 」 樹「 笑 ね、こういうところ、かわいいよね〜。 マジメな話をするときはすげ〜しっかりしてるし、このギャップがいいなって」 (いいなって何の話?) <この座談会でのお手紙> 樹「まずはメンバーのかわいいところを言い合うらしいんだけど、 かわいいと言ったらでしょ。 ペットみたいにかわいい!」 慎太郎「確かによく聞くけど、言われ続けてる京もっちゃんの心境を聞きたいんだけど。 」 大我「まあそれは否めないね 笑。 俺は樹に付き合ってあげてるだけなんだけど。 」 樹「そういえばこの間「樹は俺を飼ってるつもりだろうけど、実は俺が樹を飼ってるんだからね」って言われた 笑。 そう言っちゃうところもかわいいんだよなー。 」 もはや意味がわからない 〜〜呼び方編〜〜 樹ちゃんは年上かつ先輩だからという理由で京本くん呼び、そして敬語でした。 樹の腹筋の上にみかんの皮を置いて〜〜、夢のようにいっぱい醤油をかけま〜〜す。 」 大我くんはです ー次の日ー 大我「樹、今日京本くんって2回言ってるからな。 お前の膝の皿にサラダ乗せるぞ。 樹の赤い髪の毛を結んで頭の上に乗せてリボンみたいにするぞ。 」 〜〜俺の樹編〜〜 〜〜食べ物編〜〜 見てください。 樹ちゃんの大我くんを見守る目!!!!!! 〜〜キス編〜〜 リク写で樹くんへのチューを迫られ「本当にやるの!? 」という京本くんに「まかせます!」とスタッフ。 「え~、でも本当にやらなかったら、俺が手抜きしてると思われる!」とかなり照れまくりつつ、意を決した様子。 その間、目を閉じて静かに時を待つ樹くんなのでした(笑 死 こちらは舞台にて 「やっと2人きりになれたね」などと供述しバーカウンターの下へ消えていきました。 きょもじゅりで最高なところは大我くんが男になるところです。 じゅりちゃんはデレデレな顔になるところです。 〜〜きょもの耳たぶ編〜〜 逆パターンもあります 〜〜遊び道具樹編〜〜 〜〜編〜〜 樹「京本くんと連絡を取るのが毎日楽しみです。 」 大我「急に好きな食べ物は?って連絡してくるのやめてください。 」 大我 「樹へ 腹減ったー。 そんな時は空を飛ぶのだー」 樹 「意味わからないけど可愛いから許す」 大我「樹へ まじで死なないでね」 樹「京本くんのために生きる」 樹「大我へ たこ焼き食べる?」 大我「ドン・タッチミー」 〜〜きょもじゅりと筋トレ編〜〜 舞台前に大我くんにやらされる謎の筋トレ 〜〜お互いについて 最近 〜〜 大我「MCでは仕切ってるイメージだけど誰かに話の腰を折られたりすると、意外と諦めちゃう 笑 そういう時は指先を見てたりして、「あ、今諦めた」ってすぐわかる。 」 大我「俺と樹はステージ上では手を繋いでふざけたり、楽屋でもゲームしたりして仲良いけど、プライベートではびっくりするほど会わない。 最後に遊んだのは高校生の時だから、今更恥ずかしくて考えられないね 笑 」 樹「 なんかかわいいんだよな~。 リハ室で誰かがなんか変な顔になってたりすると俺の横に来てコソッと教えてきたり、 一人でふざけてたり暴れまわったりしているのを俺が「きょも!」って言いながら追いかけ回したり 笑。 でもいざってときはパッと男っぽくて頼りになるんだよ。 あ、あと耳たぶが赤ちゃんみたいにぷにぷになのもかわいい(笑)」 じゅりちゃん?そんなに掴まなくてもどこにもいかないよ? きょもは年下の彼氏 (つまり自分は年上の彼女だと、、、死) 〜〜色違いの双子編〜〜 〜〜ライブ編〜〜 〜〜ナルシスト編〜〜 〜〜この前のきょもの誕生日編〜〜 ライブMCにて 樹「きょもきょも!1番最初におめでとうメールくれたの誰?」 大我「樹」 樹「っしゃー!30分前からメールの文章作って、5分前に携帯開いて、10秒前からカウントして送った!」 大我「俺も昔からメールとか待っちゃうから、0時に待ってたら岩もっちゃんとか如恵留とかいつも早いんだけど、「ピコーン」って見たら樹で、ぶっちり樹1番だった!」 以上。 選りすぐりのきょもじゅりエピソードでした!!!!!! ワガママ大我くんに振り回されてばかりなのにかわいいしか言えないデレデレ樹ちゃん、、、 大我くんの危なっかしいところが心配でたまらない樹ちゃん 樹の性格がどんなものかちゃんとわかっていてその上で樹に対して強気でオス全開かつ甘える大我くん きょもじゅりかわいい、、、、最高、、、 って少しでも多くの人が思ってくれたら嬉しいです〜〜! 終わり。 【好物】 オレ。 oohlalala.

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田中樹と『電話』

田中 樹 妄想

ちなみに樹くんのせいで寝れなくて顔がひどいので会いたいけど会いたくない そのまま日程調整の話するけど、普段からそんなに友達と頻繁に遊ぶわけじゃないし、どちらかというと鬼バイターなのでなかなか予定が合わず…(めっちゃ申し訳ない)、2週間後くらいの日曜日にごはん決定。 樹くんから『おっけ!たのしみにしてる!!!』ってきて、えっ…たのしみ………か……えええ?なんで?てかそもそも、なんでなの?ってずーーーーーっと考えちゃって授業なんか1つも聞いてない。 わたしって樹くんのこと好きなのかなぁ……………って!別に告白されたわけじゃないじゃん!!恥ずかし!!!ってひとりぐるぐる考えちゃって、樹くんの一言ひとことに振り回されてる自分に気付く。 思いのほかご飯に行く日まで時間が空いたから、二人でご飯行く前にサークルの飲み会で樹くんに会うことになるけど、勝手にちょっぴり気まずくなってなるべく離れたところに座る。 樹くんはいつも通りムードメーカーで飲み会盛り上げてて、こっちなんて一度も見ないから結局こんなに意識しちゃってるの私だけなのかなぁって、はぁ~~(ため息)。 『なんのため息?(笑)』って声でハッとすると、となりに自分の同期の女の子と付き合ってる一つ上の先輩の優吾さんがいて、驚きながらも「な、なんでもないですよ~」ってごまかす。 うまくごまかせた と思う し、話題も変わったはずなのに数分後に『てかさ〜?さいきん樹とどう?』って優吾さんにさらっときかれて「な!!な!なにがですか?なにも?!ないですけど?!」ってあからさまに動揺して返すと『ふっ……それなんかある人の反応だから(笑)…まぁいいけど(笑)、樹はイイやつだよ、手は早いけどね(笑)、でも、イイやつだから』って鼻で笑いながら、彼女もちの男の余裕なのか、一つ年上の男の余裕なのか知らないけど、なんか背中押されて返答に困る。 (動揺しすぎて『手は早いけどね(笑)』は耳に入ってないし、そもそも樹くんが手が早そうなのは見ててわかる? ) 飲み会は盛り上がってたけど、連日バイトで疲れてるし2軒目行かずに帰ろ~って思ってみんなとバイバイして歩いてたら、やたら近くを歩いてくる男の人影があって、えっ……こわっ………いつものバイト帰りの道と一緒だし気抜いてた……とおもって早歩きしだすと、『だから夜道ひとりで歩いたらあぶないっていったじゃん』って聞き覚えのある声がして、「!!」ってふりかえったら2軒目行ったはずの樹くんいるし、『ごめん、驚かせた?(笑)』って余裕のほほえみだしで意味がわからない。 けどそれがめちゃくちゃカッコよくてキュンとしちゃう。 とりあえず、「樹くん!なんで?!二次会は?!?!」って聞いたら、『ん〜…いっしょに帰りたかったからあいつら巻いておいかけてきた~笑』とか言う………………。 こんなこと言われたら誰もが期待する言葉だけど樹くんはモテるからそれがキャラなのか本気なのかわからない!!! 樹くんは歩きながら世間話はじめるけど、樹くんの言葉に心臓のバクバク止まらないし、こっちもお酒入ってるしで、もう聞いちゃえ!ってなって「なんで送ってくれるの?」って聞くと、えぇ~?それきく~?みたいな顔でめっちゃごもった後、『ホントは今度の日曜、もっとちゃんと言おうとおもってたのになぁ~~………オレ、〇〇ちゃんのこと好きなんだよね。 』っていわれてフリーズ。 いや、、、ちょっと期待してたけど!!期待してて違ったら嫌だし予防線張ってたじゃん!!!勘違いだって自分に言い聞かせてたじゃん!!!聞いたのわたしだけど!!ど、どうしよ!ってお酒とドキドキでいつもの0. 4倍速くらいになった思考力で考えてたら、『……オレと付き合ってくれない……?』ってちょっと不安そうな真剣なまなざしで顔覗きこまれていわれて逃げ場なし。 もはやお酒のせいなのか樹くんのせいなのかわかんないけど、回ってない頭で「えっと……はい…」っていったら、ぱぁ~!って顔が晴れたあと、目が合って、ちょっぴり照れたように笑って、ふわっとグッと、優しいけど半ば強引に、抱きしめられるから自分の胸のドキドキがばれないように必死になるし細いのに密着すると意外とゴツゴツしてて男を感じて胸がギュンギュン。 しばらくそのまま抱きしめられてたけど、あの樹くんが……?私の彼氏……??なぜ……??ってなってきて「ほんとにわたしでいいの…?」とかいってみたら『お前がいいっていってんじゃん』っていわれてキスされて…………。 今まで〇〇ちゃんって呼んでたじゃん!自分の女になった瞬間お前呼びするのずるいよ!!って思うし、慣れた様子でキスしてきたから、さっきの優吾さんの『手は早いけどね(笑)』ってほんとかも……とかすでにちょっと嫉妬しちゃったりして、もう独占欲だなんておあいこかな?笑 なんて思いながら、樹くんの甘いキスに身をゆだね………る…………………………ッ…………… これ以上は語れません その日はちゃんと家帰ってきて、またまたがブーッってなるから樹くんかな? 笑 とかちょっとにやけながら通知見たら案の定、樹くんから『今日からよろしく!できたらでいいけど今度から樹って呼んで〜? あ!あと、今度の日曜は初デートだから!!いきたいとこ考えとけよ!!!』ってきててもちろん盛大ににやける。 やば…わたしもう樹くんのことメッチャすきだなぁ………あ……違う………もうじゅりってよぶのか………とかおもって自爆する。 次会う時ぎこちなく樹って呼んだら絶対テレる樹くん見れるからがんばる ケータイ見たらLINEもう一件きてて見慣れないアイコンだし、だれ…?っておもって見たら、優吾さんから『おめでと 笑 』ってきてて…… このふたりグルじゃ~〜~ん!!!!!もう!優吾さんのバカ!!!!! 優吾さんのバカ~~~~~~~!!!!!!!! (盛大に叫んだ) 半分照れ隠し ってことで電話からはじまった樹くんとの恋は無事に実りました。 裏設定ですが樹くんとの初キスのおもいではの味でした。 樹くんが「お酒は大体なんでも飲めるけど苦手」っていう一年前くらいの本人談を思い出しただけです。 樹のことなのでもうすでに克服済みかも。 もはや好きなお酒なのかも。 しんどい。 でも付き合って1年後とかに告白された時のこと2人でしゃべってて、「の匂い苦手なのに!!」『いや、オレもだし。 うれしすぎて我慢できなかった。 』「………… またそういうこと言う〜! 」『なに?照れてんの? 笑 』 みたいなやりとりありそうなのでこの設定で……。 あ、あと、一番最初に電話来た時に飲んでた同期飲みの中になぜか優吾さんも参加してて(なんたって同期の、つまり優吾さんにとって一個下の女の子とつきあってるからね!!!そりゃ同期飲み来ててもおかしくないよね!!!!)、優吾さんはすべてを知っていたし、なんならたいしてしゃべったことないのに樹が電話することになったのは樹の気持ちを知っていた優吾さんのさしがねです。 もう一回言ったほうがいい?? 優吾さんのさしがねです!!! アナザーストーリーで優吾さんと同期の女の子の話も考えたいくらい優吾さんいい仕事してる優吾さん。 すきです。 ( 優吾さんのバカ~~~~~~)(勝手に作った) 驚異の2900文字なのにここまで読んでくださったそこのあなたは是非わたしに感想伝えてください。 樹ってしんどいよねって話をしたいです。 (何度も言いますが、しがないオタクのたわごとなので批判、反論うけつけません。

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