おかあさん と いっしょ 放送 時間。 おかあさんといっしょコロナで収録に子供がいない!無観客の画像まとめ

おかあさんといっしょスタジオ収録に行ってきた!応募方法やレポートをご紹介!|ミックパパブログ

おかあさん と いっしょ 放送 時間

ここがポイント!• 「おかあさんといっしょ」に登場する体育座りの男の子 1990年代の末ごろから2000年代前半にかけて、教育番組「おかあさんといっしょ」にある共通の苦情が寄せられる時期があった。 内容はエンディングの時間に「常にカメラに背中を向けて 体育座りしている男の子がいる」というもので、大体は小さな子と一緒に「おかあさんといっしょ」を見る親世代からの苦情だったとも言う。 実はこのころ「体操のお兄さん」こと「 佐藤弘道」が母親の間で人気となっており「おかあさんといっしょ」というよりも、むしろ母親たちの方がこぞってこの番組を見ていた。 もちろん子どもも一緒になって見ているのだが、そんな時に彼らと同年代らしい男の子がまるでイジけているような仕草でカメラに背中を向けていたのである。 ちょうど学校のイジメ問題も社会現象になりつつあった時代だけに「 児童向け番組でこんなシーンは良くない!」と怒った母親たちが「おかあさんといっしょ」のスタッフに苦情の電話を入れた、という流れなのだが… 実はここからがこの都市伝説の恐ろしいところ。 NHK側が映像を確認したところ、確かに言われた通りの男の子がやはり苦情の通りにカメラに背中を向けた体育座りの格好で映っている。 しかし「おかあさんといっしょ」スタッフの誰一人として、 この男の子を知る人物はいなかったのである。 ただのカメラマンやアシスタントならともかく、実際に番組出演している歌のお兄さんやお姉さんすら知らないと言い張ったのだ。 しかしこの都市伝説にはまだ隠れた事実があって、「おかあさんといっしょ」のスタッフがよくよく確認してみると…体育座りの男の子が映っている放送回は 1回だけではなかったのだ。 とは言っても、これは「同じような苦情がたびたび寄せられていた」のだから当然と言えば当然。 では何が怖いかと言えば、その体育座りの男の子が着ている服がどの回の放送を見ても 全く同じだったのである。 もはや 同一人物としか考えられない!だが「おかあさんといっしょ」では、基本的に同じ児童を何度もエキストラとして採用することはない。 それこそ都市伝説的な見方をすれば、この男の子は 霊的な何かであるとしか考えられないのだ。 また噂によると、男の子を確認した「おかあさんといっしょ」のスタッフがあまりの恐怖から 映像を処分してしまったとも都市伝説では語られている。 この都市伝説が本当なら、公的な記録はNHK側には一切残っていないことになる。 もし当時の「おかあさんといっしょ」を録画していたなら今すぐ確認してみると良いかもしれない。 実際に体育座りの男の子を発見できたら、それは都市伝説を証明する貴重かつ決定的な映像となるだろう。 もはや都市伝説級の絵画!?「おかあさんといっしょ」のタブーなエピソード… 2000年ごろから始まって今でも続く「おかあさんといっしょ」の人気コーナー「 やぎさんゆうびん」。 視聴者の子ども達から寄せられたリクエストに応えて行くというコンセプトのコーナーだが… Sponsored Link 都市伝説的な事件が起きた2006年4月30日の放送では、『おかあさんといっしょ』のマスコットキャラクターである「 スプー」を絵描き歌に乗せて描くという内容になっていた。 そこで当時『おかあさんといっしょ』で歌のお姉さんをしていた「 はいだしょうこ」が歌のお兄さんと一緒に絵描き歌のBGM通りに絵を描いていったのだが… 歌のお兄さんが描いた絵は、どの子が見てもスプーとわかる上手なモノ。 一方、はいだしょうこが描いた方は… スプーと呼ぶにはかなり無理があるカボチャに奇妙な腕と目が生えた化け物、言うなれば「 スプー・ザ・モンスター」。 マスコットとしての可愛さなど微塵も感じさせない怖いキャラクターがそこには生み出されていた。 そもそもカメラマンすら途中から異変を感じ取って歌のお兄さんの方しか映していなかったし、そのお兄さんも絵描き歌の途中に(恐らく横を見たせいで)笑う始末である。 はいだしょうこの画伯級にセンスのないところも都市伝説的だが、この放送回の最も都市伝説な部分は「 実際にこの酷い絵を放送した」ところである。 『おかあさんといっしょ』スタッフの勇気には恐れ入る… もちろん放送終了後には、案の定とも言える数の苦情が殺到し、中には「歌のお姉さんにはまじめに絵を描くように指導してください」という厳しい意見もあったと言う。 しかし「おかあさんといっしょ」ではその後も何度かはいだしょうこが絵を描くコーナーがあったが、どれも「スプー・ザ・モンスター」レベルの絵だったため、彼女からしてみればどれも大真面目に描いた作品に違いない。 現在でもネット上では「 スプーのえかきうた騒動」として知られる、まさに都市伝説級のエピソードである。 またトヨタのシエンタは、一時期イメージキャラクターにはいだしょうこを起用し、この騒動を逆手に取った「 ヘタ過ぎるえかきうた」的なコンセプトのCMを放送していた。 もはや彼女が生きている間はずっと語り継がれる都市伝説といえるだろう。 ちなみに『おかあさんといっしょ』のオーディションに絡んだ都市伝説もあるが、これにも「はいだしょうこ」が関わっているとされる。 このオーディションは大変人気が高く、当時たった1枠の座を狙うために 600人以上もの人が応募したという。 控え室の時点で始まっており、審査員の一人が「緊張で上手く歌えない参加者」の振りをして大勢の中に紛れていたのだ。 ところがみんな自分のことに必死で、その女性を助けようなどとは思わない。 まるでシンデレラ・ストーリーのような都市伝説だが、小さな子どもを相手にする「おかあさんといっしょ」のキャスティングには 優しい人を使うべきという信念もうかがえるエピソードではないだろうか。 悪さをしたらぬいぐるみに変えられる?都市伝説の真相 こんな話を聞いたことはないだろうか?ある児童向け番組で、言うことを聞かずに延々と駄々をこねる子どもがいた。 ところが映像が別のコーナーに切り替わって、また子ども達を映した画面に戻ると、さっきまでワガママを言っていた児童の代わりに「 クマのぬいぐるみ」が置かれていた… アニメを始めとした多くの映像作品でネタとして使われているため、ネット上では割と有名なエピソードだ。 ところで、この話の発祥が「 おかあさんといっしょ」であると言う都市伝説がある。 しかしこれは全くのデタラメで、クマのぬいぐるみは ロンパールームという民法放送の番組が元ネタ。 同じ子ども向けの番組ということで、「おかあさんといっしょ」と勘違いした層が広めたデマのようだ。 ちなみに都市伝説で言われる「 クマのぬいぐるみ事件」自体は実際にあった出来事だと、当時ロンパールームで司会進行役を務めていた「うつみ宮土理」が証言している。 しかし当時のビデオフィルムは大変貴重なものだったため、一度放送を終えた映像は「上書き」が当たり前だった。 そのため証拠となる映像が残っておらず、こうした裏事情も「おかあさんといっしょ」と間違われた原因の1つではないかと思われる。 また実際の「おかあさんといっしょ」では、子どもがどれだけ泣いても騒いでも基本的には「 子どもらしいありのままの姿」ということでそのまま撮影を続けるという。 つまり、クマのぬいぐるみ都市伝説のようなことは「おかあさんといっしょ」では起こるはずがないのだ。 ある意味で教育番組というより、ドキュメンタリーに近いと言っても良いだろう。 冒頭でも触れたが「おかあさんといっしょ」は1959年の第一回から、半世紀以上も放送されている長寿番組である。 これだけ長きに渡って続いていると「 世界で最も長い児童向け番組」としてギネスに登録されてもおかしくない気がする。 いや、まさにそんな都市伝説的な記録を作ってこれからも多くの子ども達に愛される番組であって欲しい。

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おかあさんといっしょ

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Contents• 応募方法 NHKネットクラブのプレミアム会員になると応募出来ます。 プレミアム会員は受信料の支払い情報を登録した方だけがなれる会員です。 プレミアム会員なると、おかあさんといっしょだけではなく、おとうさんといっしょや様々な公開収録に応募出来るようになります。 おかあさんといっしょの応募資格は子供が3才の1年間のみ、募集要項に対象の生年月日が載っています。 学年では無いのでお間違えなく! 例えば2018年11月収録でしたら、2014年11月~2015年11月生まれの子供が対象です。 収録の応募方法等の仕方の詳細はNHKのHPにUPされると思いますのでこまめにチェックしてくださいね! 応募~当選~収録はそれぞれ1ヶ月 私の場合運が良かったのか一発で当選しました。 おそらく夏休みの1ヶ月を挟んでいるので 通常は収録から放送まで2ヶ月くらいだと思います。 やっぱり目立つのは赤などの派手な色やお花などの柄物ですが、一番多いのはボーダー柄ですね。 ですが、一生に一度のことです。 「これは目立つけどかぶるかな?」「これは普段着るのはキビシイな…」など、ほんとに悩みましたよ…特に妻が。 結局目立つより、娘に似合っていて可愛くて、普段も着れてかぶらなそうな服を購入。 たまに親も一緒に。 まあ普段からブンバボーンはほぼ毎日やっていたので、振り付けは心配ありませんでしたけどね。 これから行く方の参考になればと思います。 主に「スタジオに入れなかった人」目線でお話していきます。 NHK西口玄関に集合 当日は会社の休みを取って一緒についていくことに。 収録日当日、私達は火曜日の16:30にNHK西口玄関に集合でした。 1日3回収録があるそうで、私達は最後の回。 いつもだと眠くなる時間に収録だったので、子供の体力を温存するために、電車以外は普段使わないベビーカーを駆使しました。 NHKへの道すがら娘は『おかあさんといっしょに行くの?』と何度も聞いてきてちょっと緊張の面持ち。 NHKの西口玄関に到着。 NHKホールやスタジオパークとは反対側です。 テレビ関係者がひっきりなしに忙しそうに出入りしていました。 中では携帯はご法度。 電源を切るためにカバンから出すのも制止され外で電源を切るよう指示されるほど。 スタジオは狭いので、子供と付き添える保護者は一人までと決まっていて、娘は妻に託して私は外から見学することになりました。 付き添いは1人まで。 それ以外はスタジオパークで観覧 外からの観覧場所はスタジオパーク内にあります。 入ってすぐのエスカレーターを下って、左に曲がった先の通路にあります。 収録は大体5時から始まるとのことで、20分位前に行ったら、既に同じような我が子を見に来たお父さんや兄弟がたくさん! さすがに一番前の列には入れず…2列から見学。 収録が始まるまではカーテンが閉められているのでどんなスタジオなのか開くまでわかりません。 上にはモニターが4台並んでいて色んなカメラの映像が流れるようになっていました。 収録時間すこし前にスタッフの方が来て観覧の注意事項を説明してくれました。 注意事項• カメラなどでの撮影は禁止。 みかけた場合は即観覧中止。 手を振ったりして子供の気を引く行為は収録に支障をきたすのでNG。 収録内容はまだ放送されていないので口外は厳禁。 ちなみにスタジオパークとスタジオは下のような関係です。 まずはリハーサル 5時頃いよいよカーテンオープン! って全然見えん! 実は観覧場所は3階。 上から見下ろす形のため基本頭が見える感じ。 一番前の人がしゃがんでくれないとほぼ見えません。 お兄さんお姉さんと絡む我が子を見逃さない様にみんな必死なので、どいてはくれませんよね。 あつこおねえさん登場! まあ仕方なくモニターを見ていると、あつこお姉さんの行進に合わせて娘が先頭で出てきました!周りをキョロキョロしながらちょっと緊張しているようです。 しかし!そこはプロのあつこお姉さん、あつこお姉さんが手遊びを始めるとみんな笑顔で真似しだしました! いやぁ。。。 まじカリスマ性半端ないっす。 音は聞こえてないですが、 カメラが回っていなくても子供の前では常に私たちが知っているお兄さんお姉さんでした。 いつもの笑顔で子供たちに接してくれている。 ある意味女優よりすごいかも。。。 夢を壊さない様にしてくれているんだなと感動しました。 ガラピコぷ~の三人組が登場! 本番でやる歌や手遊びの練習が終わると、 ガラピコぷ~の3人組が登場! 登場の前には「ガラピコぷ~の3人はみんなが思っているより大きいからね、びっくりしないでね」と注意が入ったようです。 確かにちょっと子供にとっては怖いかも。 ここでなるほど!と思ったのが リハーサルで子供にガラピコたちを思う存分触らせるってところ。 チョロミーの星やムームーのまが玉のペンダントを触っているのをテレビでよく見ますよね。 リハーサルの時にあえてペンダントを触らせることで、子供の欲求をあらかじめ満たし、本番の収録がスムーズにいくようにしているんだなぁ、と感心しました。 さすがおかあさんといっしょ。 積み上げてきてものが違います。 ここでガラピコたちは退場。 ここでもちょっとした演出が。 ガラピコ「ピピッ!お水が切れそうです。 補給しに行ってきます。 」 とうまい口実をつくって退場していきました。 子どもの中で疑問が生じない様にの演出も考えてますね~。 ブンバボーンでよしひさお兄さんのレアな姿も!? 最後にブンバボーンの練習をして、さぁ本番です! 娘のブンバボーンの振りも完璧! ブンバボーンのリハ後に、 衣装に汗がにじまないようにスタジオ脇でよしお兄さんがスタッフ数人がかりであおがれるという、レアな光景も見ることができました。 いよいよ収録本番!! ゆういちろうお兄さんとあつこお姉さんが来て、いよいよ本番。 モニターに収録日が! ここで放送日がモニターに映し出されました。 だいぶ後だなぁ。 そろそろ始まるかな?と思っていたら、子どもたちはみんな立った状態でなかなか座らない。 あれ?そういえばいつもの階段上の台がないな?なんて思っていたら・・・ ショック!オープニングは立って収録!? 今日は座らずにたったままの収録! え~!いまウチの娘はあつこお姉さんの近くにいるのに~! あつこおねえさん結構後ろの方にいるので、一番遠くに・・・ できれば座った収録がよかったなぁ。 確実に顔が見れるのにー。 オープニングをチェック! オープニングが終わるといったん座ってモニターで収録の様子を確認します。 ここにも工夫がありました。 子供たちは普段のおかあさんといっしょを見ている感覚になるよう、収録の順番も同じに撮影していきました。 オープニングのチェックが終わると。 放送日の歌のコーナーが流れます。 この日は「大きなかぶ」 りさお姉さんの変顔がちょっとツボに入った。 娘をみていると、あつこお姉さんにめっちゃ話しかけていました。 それをいつもの素敵な笑顔で受け答えしてくれるあつこお姉さん。 マジ女神。 あつこお姉さんと何話したの?と聞いたら、「カブが抜けたねって話たの」と言ってました。 パントの子選出! そしてその間に、パントに出演する子供をりさお姉さんが選出!近くにいたので声かけられないかな~と思っていましたが、離れて行ってしまい残念。。。 すりかえ仮面の収録! パントが終わると、歌を一度挟んで次はすりかえ仮面。 ゆういちろうお兄さんが「それじゃあ、すりかえ仮面を呼んでみよう!じゃあみんなで! ニャッハ~」と「 すりかえ仮面~!」というべき所を素で間違えるというハプニング。 コーナーが終わったあと、すりかえ仮面が「ゆういちろうお兄さん間違えていたね、シッシッシ。 」とちょっといじる場面もあり、笑いを誘っていました。 いよいよブンバボーン! いよいよ最後にブンバボーン!心配しなくてもこれはもう完璧だから、と思っていたら… 何故か後ろを向いている娘。 後頭部しか映ってない…。 よしお兄さんの方を見て踊ってたので頭しか見えず。 ポジショニングはいいんだけどね。 途中からちゃんと映ってくれたので、ひと安心。 べるがなるで風船をゲット! 『ベルがなる』でもムームーの勾玉をタッチして最後の風船もちゃんとゲットしました! この風船スタジオパークの観覧窓の目の前からスタッフさんが必死に投げまくってました。 あれって人力なのね。 カメラが止まった後あつこお姉さんが風船をひとつ娘に渡してくれました。 収録後にみんなで記念撮影 風船を付き添いの保護者に渡して、最後はみんなで記念撮影をします。 ここでもちょっとしたサプライズ。 40人以上の子供たちをカメラに注目させるために ナーニくん登場!子供の心をわかってるな~。 後日買った写真でみんな 「あっ!」と驚いた表情になってましたよ。 スタジオパーク側ではチョロミーたちが子供達の後ろで、こっちに向かって手を振ってくれました! 最後に観覧側までサービスしてくれるなんて感激! 最後に記念品をもらう りさおねえさんのおなまえシールが・・・ 収録後 これは、スタジオ側の妻から聞いた話。 記念撮影も終わって最後に退場するときの演出がスゴい!と感動してました。 4人が 「今日はみんな遊びに来てくれてありがとう!とっても楽しかったよ!また遊びに来てね!バイバーイ!」 と手を振りながら扉が閉まっていったそうです。 最後まで世界観を崩さない、子供たちの夢を壊さない演出。 最初から最後までテレビの中と変わらないお兄さんお姉さんでした。 この収録に行くと、おかあさんといっしょのことを見る目がちょっと変わります。 夏休みの1ヶ月を挟んだので大分遅くなってしまいましたが、 通常は2ヶ月後位に放送されるのではないかと思います。 放送日はちょうど台風が直撃した日だったので、テロップが出たりしないかヒヤヒヤしましたが、なんとか何事もなく放送されました。 保存版のDVDも作りましたよ~。 その他 待合所(なるべく前の方に座ったほうが吉) リハーサルが始まる前に待合室で子ども達と待っている時は、 なるべく前の方に座りましょう! 前の扉からお兄さんお姉さん達が現れて、子ども達を連れて行ったそうです。 妻は後ろの方にいて、突然「キャー!」という声が上がって気づいたと言っていました。 なるべく前で待っていましょう! 写真の購入について 最後の記念写真は 1枚1200円で3枚まで購入出来ます。 振り込み用紙を渡されて、備考欄に枚数と子供の特徴を書いてお金振り込むと、その子の写真映りが良い写真を選んで送ってくれるそうです。 ひとりひとり選ぶの大変だろうなあ。 スタジオ内の様子 当日のスタジオ内の様子を妻から聞いたのでちょこちょこ書きます。 泣いてしまう子が2~3人くらいいたそうで、最後まで出られなかった子もいたとか… そういう子の親は1列目に座っていたのですが、お兄さんやお姉さんが隣に来て 「一緒に歌ってみない?」とか 「こっちに来て遊ぼう!楽しいよ~」と誘ってくれたそうです。 親御さんはすごく近くで会えて照れながら嬉しそうだったみたい。 親御さんだけでもちょっといい思いができて良かったです。 また チョロミーたちもカメラが回ってないのに、保護者の所まで来て色んな仕草をしてくれたりと、サービス満載だったようです。 あと、 りさお姉さんの顔があり得んくらい小さいと驚いていました。 確かに写真見ると娘と同じくらいかも…。 やっぱり芸能人は違うなぁ。 まとめ 国民的番組おかあさんといっしょ。 長年積み上げてきた子供たちの心をつかむ色々な工夫に感心させられっぱなしでした。

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もあもあ みんなのおかあさんといっしょ

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2017年4月からEテレ教育番組の放送時間が変更 NHKは、NHK教育テレビ Eテレ の2017年4月からの放送スケジュールを発表しました。 子供たちが楽しみにしている教育番組の中のいくつかは、放送時間が変更になったり、曜日限定での放送に変更になります。 録画設定をしているママは、予約変更を忘れないようにしましょう。 朝、夕方の放送に分けて放送スケジュールをまとめました。 朝の放送時間 今まで(2017年3月まで)• 06:45~06:55 にほんごであそぼ• 06:55~07:00 0655• 07:00~07:15 シャキーン!• 07:15~07:25 はなかっぱ• 07:25~07:30 デザインあ• 07:30~07:35 ピタゴラスイッチミニ• 07:35~07:45 コレナンデ商会• 07:45~08:00 みいつけた!• 08:00~08:24 おかあさんといっしょ• 08:24~08:25 パッコロリン• 08:25~08:40 いないいないばあっ!• 08:40~08:50 えいごであそぼ• 08:50~08:55 プチプチアニメ• 08:55~09:00 てれび絵本 これから(2017年4月から)• 06:35~06:45 にほんごであそぼ• 06:45~06:55 えいごであそぼ with Orton• 06:55~07:00 0655• 07:00~07:15 シャキーン!• 07:15~07:25 はなかっぱ• 07:25~07:30 デザインあ• 07:30~07:35 ピタゴラスイッチミニ• 07:35~07:45 コレナンデ商会• 07:45~08:00 みいつけた!• 08:00~08:24 おかあさんといっしょ• 08:24~08:25 パッコロリン• 08:25~08:40 いないいないばあっ!• 08:40~08:45 オトッペ• 08:45~08:50 プチプチアニメ• 08:50~08:55 てれび絵本• 08:55~09:00 みんなのうた 「えいごであそぼ」が早朝に移動、新番組「オトッペ」がスタート 放送時間がずれるのは「にほんごであそぼ」 06:45~放送が06:35~に 、「えいごであそぼ」 08:40~が06:45~に です。 もともと「えいごであそぼ」が放送されていた枠では、新たな新番組「オトッペ」がスタートします。 オトッペは、身の周りの音に注目して楽しむCGアニメ。 新しい試みとなります。 「えいごであそぼ」はキコ&エリックが卒業し、厚切りジェイソンに変更 「えいごであそぼ」を盛り上げ続けてきた「キコ」と「エリック」が今年度をもって番組を卒業することになりました。 後任はお笑い芸人として「Why Japanese people!」で有名な厚切りジェイソンさん。 番組名も変わり「えいごであそぼ with Orton」となります。 大きなクジラ 名前はオートン の上にある不思議な町「オートン・タウン」で、さまざまな人種の人々が英語の「音」で遊ぶ番組です。 どんな番組になっていくか楽しみですね。 夕方の放送時間 今まで(2017年3月まで)• 16:00~16:05 みんなのうた• 16:05~16:15 えいごであそぼ• 16:15~16:30 いないいないばあっ!• 16:30~16:54 おかあさんといっしょ• 16:54~16:55 パッコロリン• 16:55~17:10 みいつけた!• 17:10~17:20 にほんごであそぼ• 17:20~17:25 ミニアニメ ペネロペ等• 17:25~17:35 はなかっぱ• 17:35~17:45 ミミクリーズ他 曜日による• 17:45~17:55 ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン• 17:55~18:00 ニャンちゅうワールド放送局ミニ これから(2017年4月から)• 16:00~16:05 みんなのうた• 16:05~16:20 いないいないばあっ!• 16:20~16:44 おかあさんといっしょ• 16:44~16:45 パッコロリン• 16:45~17:00 みいつけた!• 17:00~17:10 にほんごであそぼ• 17:10~17:20 えいごであそぼ with Orton• 17:20~17:25 ミニアニメ• 17:25~17:35 はなかっぱ• 17:35~17:45 ミミクリーズ他 木曜日はニャンちゅうワールド放送局ミニ• 17:45~17:55 ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン• 17:55~18:00 オトッペ 「おかあさんといっしょ」「いないいないばあっ!」が引っ越し 夕方はママと子供たちが楽しみにしている「おかあさんといっしょ」「いないいないばあっ!」の放送時間変更があります。 「いないいないばあっ!」「おかあさんといっしょ」ともに放送時間が10分早くなるので見逃さないように注意しましょう。 「おかあさんといっしょ」はだいすけお兄さんが卒業し、ゆういちろうお兄さんにバトンタッチされます。 また、ニャンちゅうワールド放送局がレギュラー放送ではなくなり、木曜日のみ17:35~放送されます。 ニャンちゅう世代だったママ達にとってはちょっとさみしいニュースです。 おねんどお姉さんの出番も減ってしまいそうですね...。 出典元:• NHK「平成29年度 前半期 放送番組時刻表」(,2017年3月14日最終閲覧)• NHK「平成28年度 前半期 放送番組時刻表」(,2017年3月14日最終閲覧)• NHK「オトッペ」(,2017年3月14日最終閲覧)• NHKエデュケーショナル「春から「えいごであそぼ with Orton」がはじまります!」すくコム(,2017年3月14日最終閲覧) 4月からの放送も見逃さずにチェック! 放送時間が変更になるEテレ。 4月からの新番組や新しいメンバーもあり、放送が楽しみですね。 新年度の放送は2017年4月3日 月 からです。 出典元一覧• NHK「平成29年度 前半期 放送番組時刻表」(,2017年3月14日最終閲覧)• NHK「オトッペ」(,2017年3月14日最終閲覧)• NHKエデュケーショナル「春から「えいごであそぼ with Orton」がはじまります!」すくコム(,2017年3月14日最終閲覧) 本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。 必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。 なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。 ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはもご覧ください。

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