バレット ガールズ ファンタジア mod。 Save 20% on Bullet Girls Phantasia on Steam

バレットガールズ ファンタジア

バレット ガールズ ファンタジア mod

2018年8月9日に発売された、バレットガールズの新作ゲーム「バレットガールズファンタジア」。 結論から言うとゴミゲーです。 発売から1週間で売却してしまいました……。 ですが、それはPSVITA版の場合です。 PS4版は評判がよく面白いらしいです。 PS4を持っていればと悔やまれます。 PSVITA版は買うだけ損でした。 これからバレットガールズファンタジアを購入する場合は、絶対に PSVITA版を買わずに、PS4版を購入してください。 PSVITA版は処理落ちが激しすぎて、ゲームとして成立していません。 はっきり言ってクソでした(笑)。 今回はバレットガールズファンタジアのダメだったと思う部分を3つ挙げて、この作品にお別れをしたいと思います。 下着の自由度が消えた…… これに関してはマジで萎えた……。 前作は、自由に組み合わせて楽しめたのに ゲーム制作者は何もわかっていないなぁ(くそでかため息)。 恐らく前作を遊んだ人のほとんどが、ダメだと思う部分でしょう。 今回バレットガールズファンタジアでは、おブラとおパンツに レアリティが存在します。 そのため、ステージ中に手に入るおブラとおパンツごとに特殊な能力を持ったレアものが登場することになります。 しかも、上下が同時に手に入るのではなく、 どちらか一方だけです。 それぞれ、おブラとおパンツの種類ごとにプレイヤーキャラを強化する能力が違っていて、コンプリートはまず不可能だと思わせる作りになっています。 種類ごとに強化能力が違うため、例えばバズーカの攻撃力を上げたい場合など、 上下の下着がちぐはぐでダサい格好になってしまったりします。 上下のおブラとおパンツの柄を合わせつつ、強化能力も合致させるのは至難の業です。 前作バレットガールズ2では、下着がちぐはぐにならないように考慮していたのか、おブラとおパンツにマテリア(強化能力)を自由に装備させるという仕様でした。 プレイヤーの好きな下着を女の子に着せて、なおかつゲームを攻略するための強化の自由度も担保するという、よく考えられたシステム。 だったのですが、今作バレットガールズファンタジアはダメダメな改良を施してくれました。 このファンタジアのシステムを提案したゲームクリエイターは、プレイヤーがストレスなくゲームを楽しむことをまったく考えていないのでしょう。 もしくは、ただ単にゲームを作るセンスがないとしか言いようがない、 萎え萎えの改変でした。 バレットガールズというゲームに対する、愛がない製作者サイドの考え不足に、プレイヤーが付き合わされた形と言えます。 下着を選ぶ自由度と、強化能力を選ぶ自由度をもっとちゃんと考えて欲しいものです。 この点、前作よりも劣化しているダメな部分だと断言できます。 プレイヤーの選択肢が無くなった 前作バレットガールズ2では、 押しキャラは購買で購入する事が出来ました。 値段は900000YENだったかな?ゲーム内のお金がカンストするのと同じような値段設定でしたが、頑張れば買えない値段ではありませんでした。 押しキャラをPSストアで、現金を使って購入する方法もありましたし、その辺はプレイヤーに自由があったのです。 しかし、バレットガールズファンタジアでは、押しキャラはPSストアでの購入しか選択肢は用意されていません。 火乃本彩ちゃん以外のキャラは、現金で購入するしかないのです。 拝金主義というか、今回のバレットガールズファンタジアを作った製作者サイドは、出来るだけ金儲けしようとあらゆる手段に出ているなぁと、なんだか悲しい気分になりました。 尋問特訓につかうアイテムもPSストアでしか購入できないものがありますし、プレイヤーの選択の自由が、今回のゲームにはなくなったなと感じました。 ゲーム性が無い劣化無双になってしまった まず、 バレットガールズファンタジアに戦略性なんてものはありません。 ただただ、突っ込んでくる敵を倒し続けるだけのゲームです。 前作バレットガールズ2にあった、スニーキングミッションのような、敵に見つからずに目的を達成するステージはありません。 敵の出現位置を覚えてやり過ごしたり、スナイパーライフルで気づかれる前に処理したり、そういったゲームとしての楽しさは皆無! 本当に、 ただ突っ込んでくる敵を迎え撃つだけのゲームです。 いや、マジで最後まで同じようなステージでがっかりでした。 ドラゴンや、戦車、戦闘ヘリが出てくるステージはありますが、遮蔽物がほぼ無いので、ステージ中を走り回ってバズーカを撃ち続けるだけ……。 隠れながら、ドラゴンにダメージを与えたり、敵に見つからないように行動したり、そんなゲーム性はありません。 何の戦略性もない 劣化無双ゲームです。 しかもPSVITA版は処理落ちがとにかくヤバいレベルです。 ドラゴンや戦車、そして大量のオークたちが登場すると、粘度の高い液体の中を泳いでいるかのように、世界がゆったりと動きます。 自分が加速装置でも使ったかのような状態です。 迫りくるオークも簡単に急所を狙い打てるほどにゲーム画面がゆっくり動くのです。 最高難易度のエクスタシーの場合は、敵が固すぎてなかなか倒せないうえに、画面の処理落ちでゲームがなかなか進みません。 プレイヤーの ストレスがマッハです。 PSVITA版はストレスが以上にたまるゲームでした。 ロード時間も最初の方のステージは読み込みが早かったのですが、後半ではとにかく時間がかかる。 PSVITA版のバレットガールズファンタジアでは、ロードのストレスと、ゲーム中の処理落ちによるストレス。 ダブルのストレスに悩まされることでしょう。 PS4用に作ったゲームで、PSVITAでも売るっていうゲームは買わない方が無難ですね。 ゲームとして、ちゃんと成立していません。 個人的にバレットガールズファンタジアのゲームとしての評価はゴミゲー……。 前作バレットガールズ2の方が、はるかに面白い。 ゲームとしてのレベルは前作の圧勝です。 なんでこんなクソみたいなゲームに成り下がってしまったんだ……。 前作はあんなに面白いゲームだったのになぁ。 ゲームクリエイターがダメな人間に代わってしまったのだろうか?ことごとく、ゲームシステムを悪い方向に変えてしまう才能に恵まれているとしか言いようがない。 せめて、バレットガールズというゲーム作品を「愛している人たち」に、ゲームを作ってほしかった。 今作 バレットガールズファンタジアは、前作バレットガールズ2の足元にも及ばないつまらないゲームでした。 がっかり……。 期待していただけに失望感が強い。 さらばファンタジア 前作バレットガールズ2は未だに、サバイバルモードをたびたび遊んでしまうくらいに大好きです。 気を抜くと敵に囲まれて敗北してしまう緊張感。 敵をうまくやり過ごしミッションをクリアする達成感。 キャラクターごとの個性を上手く活用して、戦略を立ててミッションに挑んでみるなど、遊び方がいくらでもあるのです。 楽しい!! しかし、バレットガールズファンタジアにそんな楽しい遊び方はありませんでした。 まさか、前作バレットガールズ2よりも先に売却することになるとは思いませんでした……。 お値段4400円。 購入から1週間で売却するなんてロックマンX7以来かも。 ですが、キャラクターのモデリングはPSVITAのゲーム中一番だと思います。 その点だけは褒められるゲームです。 とくにメリーナという猫耳の女の子はあざとくてかわいい! このキャラクターを生み出したというだけでも、バレットガールズファンタジアの存在価値はあったと思います。 まぁ私は、このゲームを二度とやることは無いでしょう。 さらばファンタジア!!.

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PC版「バレットガールズ ファンタジア」がSteamで配信開始。“尋問特訓”を収録したローンチトレイラーが公開

バレット ガールズ ファンタジア mod

2018年8月9日に発売された、バレットガールズの新作ゲーム「バレットガールズファンタジア」。 結論から言うとゴミゲーです。 発売から1週間で売却してしまいました……。 ですが、それはPSVITA版の場合です。 PS4版は評判がよく面白いらしいです。 PS4を持っていればと悔やまれます。 PSVITA版は買うだけ損でした。 これからバレットガールズファンタジアを購入する場合は、絶対に PSVITA版を買わずに、PS4版を購入してください。 PSVITA版は処理落ちが激しすぎて、ゲームとして成立していません。 はっきり言ってクソでした(笑)。 今回はバレットガールズファンタジアのダメだったと思う部分を3つ挙げて、この作品にお別れをしたいと思います。 下着の自由度が消えた…… これに関してはマジで萎えた……。 前作は、自由に組み合わせて楽しめたのに ゲーム制作者は何もわかっていないなぁ(くそでかため息)。 恐らく前作を遊んだ人のほとんどが、ダメだと思う部分でしょう。 今回バレットガールズファンタジアでは、おブラとおパンツに レアリティが存在します。 そのため、ステージ中に手に入るおブラとおパンツごとに特殊な能力を持ったレアものが登場することになります。 しかも、上下が同時に手に入るのではなく、 どちらか一方だけです。 それぞれ、おブラとおパンツの種類ごとにプレイヤーキャラを強化する能力が違っていて、コンプリートはまず不可能だと思わせる作りになっています。 種類ごとに強化能力が違うため、例えばバズーカの攻撃力を上げたい場合など、 上下の下着がちぐはぐでダサい格好になってしまったりします。 上下のおブラとおパンツの柄を合わせつつ、強化能力も合致させるのは至難の業です。 前作バレットガールズ2では、下着がちぐはぐにならないように考慮していたのか、おブラとおパンツにマテリア(強化能力)を自由に装備させるという仕様でした。 プレイヤーの好きな下着を女の子に着せて、なおかつゲームを攻略するための強化の自由度も担保するという、よく考えられたシステム。 だったのですが、今作バレットガールズファンタジアはダメダメな改良を施してくれました。 このファンタジアのシステムを提案したゲームクリエイターは、プレイヤーがストレスなくゲームを楽しむことをまったく考えていないのでしょう。 もしくは、ただ単にゲームを作るセンスがないとしか言いようがない、 萎え萎えの改変でした。 バレットガールズというゲームに対する、愛がない製作者サイドの考え不足に、プレイヤーが付き合わされた形と言えます。 下着を選ぶ自由度と、強化能力を選ぶ自由度をもっとちゃんと考えて欲しいものです。 この点、前作よりも劣化しているダメな部分だと断言できます。 プレイヤーの選択肢が無くなった 前作バレットガールズ2では、 押しキャラは購買で購入する事が出来ました。 値段は900000YENだったかな?ゲーム内のお金がカンストするのと同じような値段設定でしたが、頑張れば買えない値段ではありませんでした。 押しキャラをPSストアで、現金を使って購入する方法もありましたし、その辺はプレイヤーに自由があったのです。 しかし、バレットガールズファンタジアでは、押しキャラはPSストアでの購入しか選択肢は用意されていません。 火乃本彩ちゃん以外のキャラは、現金で購入するしかないのです。 拝金主義というか、今回のバレットガールズファンタジアを作った製作者サイドは、出来るだけ金儲けしようとあらゆる手段に出ているなぁと、なんだか悲しい気分になりました。 尋問特訓につかうアイテムもPSストアでしか購入できないものがありますし、プレイヤーの選択の自由が、今回のゲームにはなくなったなと感じました。 ゲーム性が無い劣化無双になってしまった まず、 バレットガールズファンタジアに戦略性なんてものはありません。 ただただ、突っ込んでくる敵を倒し続けるだけのゲームです。 前作バレットガールズ2にあった、スニーキングミッションのような、敵に見つからずに目的を達成するステージはありません。 敵の出現位置を覚えてやり過ごしたり、スナイパーライフルで気づかれる前に処理したり、そういったゲームとしての楽しさは皆無! 本当に、 ただ突っ込んでくる敵を迎え撃つだけのゲームです。 いや、マジで最後まで同じようなステージでがっかりでした。 ドラゴンや、戦車、戦闘ヘリが出てくるステージはありますが、遮蔽物がほぼ無いので、ステージ中を走り回ってバズーカを撃ち続けるだけ……。 隠れながら、ドラゴンにダメージを与えたり、敵に見つからないように行動したり、そんなゲーム性はありません。 何の戦略性もない 劣化無双ゲームです。 しかもPSVITA版は処理落ちがとにかくヤバいレベルです。 ドラゴンや戦車、そして大量のオークたちが登場すると、粘度の高い液体の中を泳いでいるかのように、世界がゆったりと動きます。 自分が加速装置でも使ったかのような状態です。 迫りくるオークも簡単に急所を狙い打てるほどにゲーム画面がゆっくり動くのです。 最高難易度のエクスタシーの場合は、敵が固すぎてなかなか倒せないうえに、画面の処理落ちでゲームがなかなか進みません。 プレイヤーの ストレスがマッハです。 PSVITA版はストレスが以上にたまるゲームでした。 ロード時間も最初の方のステージは読み込みが早かったのですが、後半ではとにかく時間がかかる。 PSVITA版のバレットガールズファンタジアでは、ロードのストレスと、ゲーム中の処理落ちによるストレス。 ダブルのストレスに悩まされることでしょう。 PS4用に作ったゲームで、PSVITAでも売るっていうゲームは買わない方が無難ですね。 ゲームとして、ちゃんと成立していません。 個人的にバレットガールズファンタジアのゲームとしての評価はゴミゲー……。 前作バレットガールズ2の方が、はるかに面白い。 ゲームとしてのレベルは前作の圧勝です。 なんでこんなクソみたいなゲームに成り下がってしまったんだ……。 前作はあんなに面白いゲームだったのになぁ。 ゲームクリエイターがダメな人間に代わってしまったのだろうか?ことごとく、ゲームシステムを悪い方向に変えてしまう才能に恵まれているとしか言いようがない。 せめて、バレットガールズというゲーム作品を「愛している人たち」に、ゲームを作ってほしかった。 今作 バレットガールズファンタジアは、前作バレットガールズ2の足元にも及ばないつまらないゲームでした。 がっかり……。 期待していただけに失望感が強い。 さらばファンタジア 前作バレットガールズ2は未だに、サバイバルモードをたびたび遊んでしまうくらいに大好きです。 気を抜くと敵に囲まれて敗北してしまう緊張感。 敵をうまくやり過ごしミッションをクリアする達成感。 キャラクターごとの個性を上手く活用して、戦略を立ててミッションに挑んでみるなど、遊び方がいくらでもあるのです。 楽しい!! しかし、バレットガールズファンタジアにそんな楽しい遊び方はありませんでした。 まさか、前作バレットガールズ2よりも先に売却することになるとは思いませんでした……。 お値段4400円。 購入から1週間で売却するなんてロックマンX7以来かも。 ですが、キャラクターのモデリングはPSVITAのゲーム中一番だと思います。 その点だけは褒められるゲームです。 とくにメリーナという猫耳の女の子はあざとくてかわいい! このキャラクターを生み出したというだけでも、バレットガールズファンタジアの存在価値はあったと思います。 まぁ私は、このゲームを二度とやることは無いでしょう。 さらばファンタジア!!.

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PC版「バレットガールズ ファンタジア」が2020年初頭にSteamで配信。オフィシャルトレイラーが本日公開

バレット ガールズ ファンタジア mod

・アサルトライフル系 ・ショットガン系 ・スナイパーライフル系 ・マシンガン系 ・バズーカー系 ・手りゅう弾系 ・剣などの近接系 ・弓や魔法などの遠距離系 本作は題名に「ファンタジア」とあるように、戦士や魔法使いなどのファンタジー系のキャラが登場します。 ただ剣などの近接系を使うより、 ショットガンを使ったほうが強いという、「剣より銃のほうが強し」という世界です。 ある意味 リアルといえばリアルです。 各キャラはメイン武器(得意武器)以外に、サブ武器を2つ装備できます。 そのためファンタジーキャラなのにショットガンやアサルトライフルをぶっ放すプレイになってしまいます(そのほうが強いから)。 使える武器と使えない武器が明確なので、使える武器ばかり使ってしまうという形になってしまいます。 剣などの近接系の武器はもっと強くしてもよかったかと思います。 TPSパートについて 押し寄せる敵を撃つというコンセプトは「地球防衛軍」シリーズとおなじですが、敵や地形のグラフィックは正直いいとはいえず、キャラクターの動作も緩慢です。 初代PSやPS2時代のゲームをプレイしているかのような感覚です。 「地球防衛軍」シリーズのようなスピード感はありません。 あと攻撃がどこからきているのかなど把握しづらく、どこからともなく 攻撃を食らって いつの間にか死んだみたいな状況も多々あります。 それとダメージを受けたあとに硬直するため、攻撃を受け続けるとなにもできないまま死ぬということもあります。 レベルを上げて体力を増やしてなんとかするしかないでしょう。 それとハクスラ要素ですが、基本的には武器はショップで買うものなので、戦場で拾ったりはありません。 ただ マテリアルというものを拾うことができ、攻撃力強化などのさまざまなアビリティを武器に付けることができます。 このTPSパートがあまり面白くないというのもありますが、一番の問題点はやはりTPSパートに入るまでの ロード時間の長さでしょう。 わけがわからないぐらい長いです。 ここさえよくなればまだ繰り返しプレイに耐えられるのですが、現状きびしいものがあります。 追加ミッションのアンロック条件に「各キャラクターの レベルを40にする」みたいなのがあるのですが、ロード時間のせいでこれを解除するのがかなり苦痛です。 PS4版はプレイしていないのでロード時間がどうなのか知りませんが、Amazonレビューを見てみると「ロードが長い」とのレビューがあるので、そういう仕様なのでしょう。 パッチで直るような問題ではなさそうです。 総評 アニメ調キャラクターによるTPSというのはありそうであまりないジャンルなのでポテンシャルはかなりあると思われますが、TPSパートの作りが雑なのでもったいない気がしました。 ここを「地球防衛軍」シリーズレベルに作り込んでいけば、かなり化けるのではないかと思います。 また武器も、すべての武器をそれなりに使えるように調整してほしいと思いました。 現状、ショットガンをぶっ放したほうが強いみたいな状況になっています。 あとロード時間もなんとかしてほしいです。 「 キャラクターもののゲームだから」といわれればそれまでですが、TPSとしてもしっかり作られていれば評価が大きく変わるのではないかという気はします。 なんだかいろいろと惜しい作品でした。

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