お隣 さん の 手紙。 お隣さんの手紙|好奇心に勝てず隣人宛ての手紙を読んだら人生、積んだ|スマホのオススメアドベンチャーゲームはこれ!

からかい上手の高木さん(第12話『手紙 / 入学式 / 席替え』)のあらすじと感想・考察まとめ

お隣 さん の 手紙

ジャック・マクロッサンさんと3人の友人は、イギリス南西部の都市ブリストルに引っ越してきたとき、あることに気づいてガッカリしました。 大家さんが犬を飼うのを許してくれなかったのです。 4人はそれぞれ実家で犬と一緒に育ってきたので、もふもふわんこがそばいにいないのを寂しく思っていました。 そんなある日の夜、お隣さんの家の窓から犬がこちらを見ているのに気づいたとき、4人に名案が浮かびました。 お隣さんに手紙を書いて、わんこのお世話係をさせてもらおう! 「もしも、わんこの散歩をする人が必要なときがありましたら、喜んでお引き受けします」と4人は手紙につづりました。 「もしあなたがわんこに飽きるなんてことがあったら(絶対そんなことはないとは思いますが、僕たちが夢を見るのは自由ですよね)、喜んでわんこの世話をします。 もし僕たちの家にわんこを連れてきて、楽しいひとときを過ごさせてあげてもいいかなと思ったら、ぜひいらしてください。 家のバルコニーの前を通って、ひと目でもわんこを見せてあげようと思うときは、ぜひそうしてくださいね」 ちょっと積極的すぎると思われるかもしれないと心配になり、犬のそばにいられないのが寂しいんだと説明を加えました。 「大人の生活って、犬が近くにいないととてもつらい」と書き、最後に差出人の名前として4人はこう記しました。 「23番地の僕たちより」 そして……予想だにしなかったことが起こりました。 しばらくすると、「僕たちへ」と宛名が書かれた返事が届いたのです。 封筒の裏には、肉球で足型が押されていました。 「お手紙をもらって、とても嬉しかったです」と始まるその手紙は、スティービー・ティックスちゃんという名前のわんこが、自分を飼っている人間サラ・トールマンさんに代筆してもらって書いたものでした。 「新しい人との出会いは大好きだし、君たちとお友達になれたら私もとても嬉しい。 でも警告しておきます。 私との友情には、1日5回のボール投げと、私が要求したらいつでもお腹なでなでをしなければいけないという代償が伴いますよ」 手紙は続きます。 「ペットを飼っていい賃貸物件を探すのは本当に大変なの、とっても理解できます。 犬がいない人生なんて、物足りないですよね? 君たちが私と一緒に過ごしたいなと思ったら、いつでもどうぞ」 マクロッサンさんは12月10日、このやりとりをツイート。 するとすぐさま拡散されました。 What an innovative way to have canine companionship. The young kids next door to us proved to their parents that they would responsibly care for a dog by coming to walk and feed ours. Now they have their own dog. They still walk ours too. 💜💜you ツイートが拡散されたことについて、マクロッサンさんは「驚いたどころじゃないですよ」とBuzzFeed Newsに話してくれました。 「あの投稿があれだけ拡散されたこと、それからみんなからポジティブなリプライを山ほどもらったこと、正直いうと実感が湧きません」 「23番地の僕たち」は12月15日、ついに2歳の小さなスティービーちゃんとご対面しました。 ちなみにスティービーちゃんは、地中海に浮かぶキプロス島の保護施設にいたところを、トールマンさんとパートナーのクリスさんに迎えられた子なのです。 マクロッサンさんは、「スティービーとの出会いは最高でした!」と振り返ります。 「手紙に書かれていたとおり、すごく元気な子でした。 散歩に連れて行かせてもらったんですが、スティービーはずっと走り続けてました!」 トールマンさんは、23番地の僕たちが隣人に連絡しようと行動を起こしてくれたことに心を動かされ、返事を書かずにはいられなかったと話します。 「隣人のことはよく知らないし話もしない、という今の時代に、垣根を壊してくれた彼らは本当に素敵だと思う」 トールマンさんは、「僕たち」を夕飯とビールに招待しようと計画しています。 そうすれば、スティービーちゃんの縄張りでみんな一緒に過ごせますから。 スティービーちゃんは今やで7万2000人以上にフォローされています。 有名犬になったものの、どうやらまったく臆していないようです。 「どれだけ多くの人がフォローしてくれていて、新しい彼氏たちとの関係に関心を持ってくれているかをスティービーに話しているんですが、あの子はお手をしてご褒美をおねだりしてくるだけ」とトールマンさん。 「もちろん、スティービーが特別なわんこだって私たちは分かっていますが、あの子が多くの人たちにたくさんの喜びと愛を与えてくれたことも、私たちはとても嬉しく思っています。 人の温かさはちょっとしたところで見つかるってことを思い出させてくれる何かが、人ってときどき欲しくなるんだと思います」 本記事はジョーダン・ロスさんに協力いただきました。

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隣家に苦情を申し立てる手紙を書きたい。

お隣 さん の 手紙

ばたばたしてて書き込みが遅れました。 たくさんレスありがとうございました。 実はさっき隣の奥さんから電話が来て 「水やりしてくれてるー?」って聞かれたので 「えっ?なんで玄関にお宅の朝顔があるのかわからなくて、いたずらだと思って 学校に届けたんだよー!」 って答えておきました。 「なんでそんなことするの?!手紙つけといたでしょ!」 「何もついてなかったよ。 誰かのいたずらだと思ったからお宅に持っていったんだけど お留守だったから、何かあったら困ると思って。 」 隣の奥さん、絶句してました。 「勝手なことしないでよ!明日ちゃんと学校に取りにいってよ!」 「なんで?大丈夫だよ。 校長先生に頼んどいたし。 」 「・・・」 実はお盆期間も校長先生は畑のみずやりに来ていたのです。 うちの校長先生、学区に住んでるから腰軽いの。 後のことはしらん。 隣の奥さんのことだから、もう取りにいかないかも。 28日から二学期だし。 皆さんのレスのおかげで強気で対応できました。 本当にありがとうございました。

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「わんこを散歩させたい」 お隣さんに手紙を書いたら驚きの結果に

お隣 さん の 手紙

Contents• プレイ時間/約20分• ちょっとした興味をきっかけに主人公に恐怖が襲いかかり、最終的にはとんでもない目に遭うホラー感• 段々と狂気度を増していく手紙を読んでいるとプレイヤーまで心臓がドキドキしていく仕様 (だからこそ、緊張を帯びて選べるエンディング分岐の選択肢)• 手紙の差出人については序盤で察しはつくものの、読めば読む度、怖さが積もって行くストーリー展開が魅力。 ラストで判明する某事実は特に必見。 セーブは好きなタイミングで出来る。 「お隣さんの手紙」ここが面白い! ふとしたストレス解消が笑えない展開へ直行するホラー感 主人公は入社五年目の中間管理職。 仕事の量は異常で、使えない新入社員との相性は最悪、職場ではヒステリーを起してしまい、部下のミスで取引先には罵倒され、恋人とは特に刺激の無い日々が続く……まさにストレスフルな状態。 そんな 主人公の好奇心をくすぐってくれるのは、自宅であるアパートのポスト。 お隣さんのポストには 『 平日だけ、毎日同じように投函されている手紙』が入っているのです。 しかも、古いアパート故に、手紙は簡単に抜き出せる仕様。 鬱憤解消的なスリルを求めた主人公はとうとう、 お隣さんの手紙を盗み見してしまうことに。 内容は、涼介という男性が真奈美(お隣さん)へ 好意を綴った物でした。 1通目の時点では、それなりに罪悪感を募らせた主人公でしたが、2通目・3通目と盗み見をしていく内に 『違和感』に気づきます。 もしかすると、 涼介と真奈美の関係は普通のカップルでは無く……? 手紙を読む度に増えていく恐怖と明確になっていく疑問。 『とある答え』が頭に浮かべながらも、何もできずな主人公。 悶々としながらも手紙は日に日に 新しい物が投函され…… 答えが明確になっていくのに、恐怖は全く解消されず、増えていくたけなストーリー展開、ホラー好きには必見です! また、某シーンではその恐怖をより色濃くしてくれ、一人暮らしが若干怖くなることも。 壁の薄いアパートだからこそ起こりえる聴覚的恐怖 本作の恐怖演出は手紙だけではなく、 アパートという自宅設定。 一軒家・マンションとは違い、どうしても、 隣または外の音がきこえがちな場所だからこそのゾクゾクさを体感させてくれます。 特に 中盤~後半では、聴覚的なホラー要素が複数あり。 しかも現実離れしてないため、主人公と一緒に怖い思いができてしまいます。 過去にアパートに住んでいた方は、特にこの恐怖をリアルに思い浮かばせられるのではないでしょうか? プレイした感想 好奇心は破滅(死亡)フラグになる……という言葉がクリア後に何度も脳に反芻されました。 気になって2週目を即したら、序盤のあれこれが微妙に絡み合ってたのを知れて感動しました。 しかも、それを全く関係の無い人物が知ることになるという展開が最高です。 エンディングはどちらを選んでも……という地獄っぷりもあわせて好き。 手紙の内容が本当なら 、あの人は、相当のクズだったんだろうな。 以下、ネタバレありの感想 プレイした感想(ネタバレあり版)• 斎藤=涼介オチ (元々、真奈美のストーカーだったが途中で監視カメラにより主人公を認識し、復讐に) の2つが頭に浮かんでのクリアだったのですが、 恐らく前者だったのかなと個人的には解釈しております。 そもそも、 涼介自体、実在してるのかすら謎ですし、 主人公は真奈美がどんな人物かも知らないような感じだったので。 真奈美の安否を気にしたり、どう行動すべきか悩んでる時は「冒頭のアレはストレスたまりすぎでヒスになってるだけなんだろうな」と感じたのですが、 クズだ……。 その後は伏せられているものの、斎藤は相当メンタルがやられていたようなので、 手紙に書いてあった通り、主人公をガツンとしてしまったのではと思います。 …で、事件後に例の手紙を見てしまった加賀さんが戦慄するというやつ。 結局、主人公は手紙を読む前どころか、 斎藤を会社で虐めてた時点で死亡フラグが立っていたというのが何とも皮肉です。 プレイはこちらから.

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