パズドラ まとめ の まとめ。 【パズドラ】最強アンケート結果発表まとめ! 多色の勢いは止まらない!【2020/5】

【パズドラ】列界の化身の攻略と対策まとめ|ゲームエイト

パズドラ まとめ の まとめ

本日の公式放送が楽しみすぎて、気が気ではない状態。 そんな中ついに自粛期間も終わり、まずはカフェに行きたいなと思っています。 だーすです。 つまりとにかくフェス限が欲しいという方には旨味はそこまで無いガチャという事になりますね。 ただし! 注目すべきは大魔女1体当たりの確率。 これに関しては 「1. 5%」となっており石10個とガチャ1回あたりの確率も同等なのです! 「大魔女シリーズが欲しい!」という人には神ようなガチャですね! 自分の欲しいキャラをしっかりと再確認して、ラインナップを見てみましょう そして今回も、SGFは用法用量を守って引きましょうね。 ただし現状では単体スペックは凄まじいものの、 噛み合った編成を組むことが出来ず 本領が発揮できていない状態です。 という事は「ジューンブライド」の季節ですね! ついに 初の季節限定大魔女となる「花嫁ゼラ」が実装されて1年が経過します。 ここでの強化・進化などの内容が 今後の季節限定キャラの命運を分けてくると思いますので要チェックですよ! 候補と、それぞれの特徴はこんなものでしょうか! 今回は期待される内容という不確定要素も含めたので、少々分かりづらい結果となっていますね……。 特に今開催中の 魔女オールスターSGFは「大魔女だけを狙うのであれば」非常に良い確率となっています。 ただサボりにしたくは無いので、で何かしらリクエスト頂いたキャラのイラストを描きますねっ! というところで少し寂しいですが今回はここまで。 来週からはオマケがもちろん記事に復活しますので、楽しみにしていただけると嬉しいです! ではでは~。

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【パズドラ】最強アンケート結果発表まとめ! 多色の勢いは止まらない!【2020/5】

パズドラ まとめ の まとめ

修羅の幻界攻略のポイント 出現モンスターと先制行動早見表 1~5F フロア モンスター 先制 1F• 【先制】スキル遅延 3~5ターン• 【先制】水属性吸収 3ターン• 【先制】お邪魔目覚め 10ターン 2F• 【先制】覚醒無効 3ターン• 【先制】スキル封印 3ターン• 【先制】落ちコンなし 3ターン• 【先制】毒4個生成• 【先制】操作時間半減 1ターン 3F 1体出現• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】6コンボ以下吸収 999ターン• 【先制】両端1列を木or光に変化 4F• 【先制】盤面超暗闇 4ターン• 先制なし• 【先制】ランダム5マスルーレット 4ターン 5F 1体出現• 【先制】回復ドロップ生成• 【先制】回復力激減 5ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】お邪魔目覚め 10ターン 6F~10F フロア モンスター 先制 6F 1体出現• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 先制なし• 【先制】40,000ダメージ• 【先制】光を闇に変化 8F 1体出現• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】水ドロップが消せなくなる 3ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】木ドロップが消せなくなる 3ターン 9F 3体出現• 【先制】スキル遅延? ターン• 【先制】お邪魔15個生成• 【先制】6コンボ以下吸収 999ターン• 【先制】猛毒5個生成 10F• ・通常盤面時• 【先制】10コンボ以下吸収 99ターン• 【先制】超暗闇目覚め 999ターン 11F~15F フロア モンスター 先制 11F 1体出現• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】3,000万以上ダメージ無効 999ターン• 【先制】8,000万以上ダメージ無効 999ターン 12F• 【先制】スキル遅延 5ターン• 【先制】200万以上ダメージ吸収 999ターン• 【カウントダウン】3ターン後発狂ダメージ 13F 1体出現• 【先制】覚醒スキル無効 5ターン• 【先制】全ドロップをロック• 【先制】スキル封印 10ターン 14F 1体出現• 【先制】リーダーチェンジ 5ターン• 【超高HP】17億• 【超高防御】5億• 【攻撃力】540,000ダメージ• 【先制】落ちコンなし 2ターン• 【超高HP】17億• 【超高防御】5億• 【攻撃力】210,000ダメージ• 【超高HP】17億• 【超高防御】5億• 【攻撃力】540,000ダメージ• 【超高HP】17億• 【超高防御】5億• 【攻撃力】540,000ダメージ 16F~20F フロア モンスター 先制 16F• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】落ちコンなし 10ターン• 【先制】ロック目覚め 10ターン• 【先制】ランダム2マスルーレット 18F 1体出現• 【先制】3,000万ダメージ無効 999ターン• 【先制】横2列爆弾生成• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】5,000万以上ダメージ吸収 999ターン 19F 1体出現• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】5属性消去不可 1ターン• 【1ターン目】102,000ダメージ 1ターン• 【1ターン目】回復消去不可 1ターン• ・通常盤面時• 【先制】102,000ダメージ• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】X時にルーレット 999ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】5,000万以上ダメージ無効 999ターン 20F• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】水属性吸収 10ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】木属性吸収 10ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】火属性吸収 10ターン• 【超根性発動時】1億以上ダメージ吸収 999ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】闇属性吸収 10ターン• 【先制】状態異常無効 999ターン• 【先制】光属性吸収 10ターン 出現ギミックと対策 対策必須 根性 超暗闇 高防御 先制割合ダメージ ダメージ吸収 ダメージ無効 超暗闇 毒 消去不可 覚醒無効 属性吸収 スキル封印 余裕があれば対策 攻撃力減少 お邪魔目覚め スキル遅延 ルーレット お邪魔 - 変身キャラはスキル遅延に注意 修羅の幻界では、1Fで5ターンのスキル遅延を受けます。 変身キャラを編成している場合は開幕で変身できない可能性があるので、スキブ数を増やすか遅延耐性での対策が必須です。 どちらも対策できればベストですが、最低でも確定出現のラファエル対策はしておきましょう。 スキルでも対策可能ですが、ピンポイントで使えるか分からないので、リーダースキルで対策するのが安心です。 エンハンススキルがほしい 修羅の幻界では、HPや防御力が高い敵が多く出現します。 特に、15Fのメアシリーズや19Fの四君子、ボスのメノアは中途半端な火力ではHPを削れないので、高倍率のエンハンスを使うのがおすすめです。 注意すべき敵モンスターの対策 ルシファー 3ターンのパズル教室 モンスター 行動パターン• 【1ターン目】• ・覚醒無効 3ターン• ・スキル封印 3ターン• ・落ちコンなし 3ターン• ・毒4個生成• ・操作時間半減 1ターン• 【2ターン目】• ・0コンボ要求• 【3ターン目】• ・操作時間1. 5倍 1ターン• ・闇ドロップのみ目覚め 1ターン• ・ドロップ全消し要求 ルシファーは、3ターンのパズル教室を要求してきます。 1ターン目は毒全消し、2ターン目は0コンボ、3ターン目は盤面全消しすれば突破できます。 突破時は陣スキルを使えるようにする ルシファーで最も注意すべきなのは突破時です。 3ターン目に闇ドロップのみ目覚めを使用するので、全消しする関係上、次の盤面が必ず闇花火状態になります。 3Fはどちらも根性持ちモンスターかつ、割合ダメージまたはコンボ吸収を使用します。 陣スキルなどで盤面をリセットしないと対応できないので注意です。 ソティスはトトを蘇生しないので、先にトトを倒しましょう。 ソティスは4ターン後に発狂ダメージ ソティスは3ターンのカウントダウン後に発狂ダメージを与えてきます。 トトはHPが高く、早めに倒さないと間に合わないので注意しましょう。 メアシリーズ とにかく固い 15Fに出現するメア系は、全員HPが17億、防御力が5億の驚異的な耐久力を誇る敵です。 受けるダメージも木のメアが21万、他は54万と受けきれないため、攻撃を受ける前に倒す必要があります。 高火力で押し切るしかない メアを倒すには、高火力を出す以外に方法がありません。 悪魔キラー特化のアタッカーやエンハンスでの対策が必須です。 遅延スキルが有効 メア系は全員状態異常無効を使わないため、遅延スキルが刺さります。 ただでさえ猶予が短いので、遅延スキルで延命しながら戦うのがおすすめです。 四君子シリーズ 攻撃力上昇前に倒す 19Fの四君子は、一定ターン経過後に攻撃力が10倍になります。 攻撃力上昇後は、全員100万を超えるダメージを与えてくるので耐えられません。 必ず攻撃力が上昇する前に倒しましょう。 ただし、HP13億と非常に高いので、エンハンススキルを使うのがおすすめです。 そのままではまともにダメージを与えられないうえに、軽減解除と同時に攻撃力を10倍にします。 ただし、状態異常無効を使わないため遅延スキルが通ります。 軽減解除後に遅延して、攻撃が来る前に倒しましょう。 HPは進化前が実質100億、進化後は実質200億あるため、殴り合いながら地道に削っていきましょう。 また、全員根性を持っていますが、副属性込みでカンストさせないとワンパンは不可能です。 無理にワンパンをする必要もないので、根性を意識する必要はありません。 エンハンススキルを使うのがおすすめ メノアのHPは非常に高いので、ただ殴り合うだけでは中途半端に削って発狂を受ける可能性があります。 吸収属性にもよりますが、最後はエンハンススキルで超火力を出して削り切るのはおすすめです。 火メノアは超暗闇目覚めに注意 火メノアは、超暗闇目覚めを通常行動で使用します。 継続するのは1ターンだけですが、連続で使用することもあるので非常に厄介です。 パズルをする前にドロップをしっかり確認しておきましょう。 攻略・周回おすすめパーティ 攻略おすすめリーダー モンスター おすすめ理由• ・耐久力に優れた固定追撃リーダー• ・ルーレットスキルが局所で刺さる• ・相方ダンテで15F対策が可能• ・全パラ2倍と軽減で耐久力が高い• ・アテンをアタッカーとして入れられる• ・遅延枠でチャコルがいると便利 攻略おすすめサブ モンスター おすすめ理由• ・自身がアタッカーとしても有能• ・レムゥを使うなら必須級• ・8ターンのW吸収無効スキル• ・多色や単色問わず編成できる• ・チームHP強化で耐久力を強化できる• ・2種のコンボ強化で火力を出せる• ・落ちコンなし効果も使える• ・火力を出しやすいドット進化もおすすめ• ・コンボ強化3個持ちのアタッカー• ・超覚醒でマシンキラーを所持• ・W吸収無効スキルが刺さる• ・遅延スキルが局所で刺さる• ・消去不可回復枠役も担える• ・2種のコンボ強化を持つアタッカー• ・メノア戦で重宝する• 「レインボーメタルドラゴン」は強化合成、「リッチゴールドドラゴン」は売却に使用するモンスターです。 新潜在たまドラも入手できる ドロップする潜在たまドラ 修羅の幻界では、裏列界で登場する新潜在覚醒たまドラもドロップします。 しかし、潜在たまドラだけが目的なら裏列界で事足りるので、無理に修羅の幻界を攻略する必要はありません。 道中で枠解放たまドラが2体ドロップ 修羅の幻界では、枠解放たまドラが2体ドロップします。 ランダム出現ではないため、確実に枠解放たまドラを入手できるダンジョンです。 コンボドロップが降ってくる仕様 修羅の幻界では、ラジエル降臨と同じコンボドロップが降ってくる仕様です。 ただし、降ってくる量は多くないので、気にする必要はありません。

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【パズドラ】速報まとめと最新キャラ情報

パズドラ まとめ の まとめ

【パズドラ事件簿まとめ:ハーデス事件】 ハーデス事件は、パズドラの究極進化実装時、レベルが初期のレベル1に戻ってしまうバグが起きた為、該当者全員にハーデスがプレゼントされた事件。 【パズドラ事件簿まとめ:スクエニ事件】 CDコラボで実装予定のモンスターたちが超優秀スキル・超高ステだったことから廃人達はこれまで苦労して育てあげたモンスターが無意味になるという事で事件が勃発した。 しかしスクエニコラボが始まってみればコラボガチャでの出現で廃人達は安堵し、ことなき終えた。 ただこの後に、パズドラ全てのバランスを崩す、曲芸師などでの登場もあり、まだまだスクエニ関係では事件おきそうでもある。 【パズドラ事件簿まとめ:エジプト革命事件】 この頃に実装されたエジプト神は、今までのパズドラを一新するものとなった。 ホルスは4色でも3倍と言う数値は当時は非常に優れているという意見もあったが、ゼウスと同じ倍率なのでそれならわざわざガチャをまわさなくてもいいという意見が出始める。 そして公式から大幅なリーダースキル上方修正が行われ、その結果ホルスはゼウスを上回る4倍の火力を獲得し、あわせて16倍と言う驚愕の数字をたたき出す事になった。 イシスも当時は3倍でも強く中々な強さを秘めていた。 また、ラー・アヌビスという上級者向けモンスターはこの頃から、今も変わらぬ扱いである。 またアヌビスは100倍という数値でこの頃から魔法石を使いまくって攻略するという石パ動画も頻発している。 【パズドラ事件簿まとめ:RTW事件】 上級者向けモンスターアヌビスはRTWを使用しなければ10コンボは容易に揃わなかった事から、利用する人が急増した。 しかし、バグ伎の為、使用者のBANを求める声が多数あり、公式も不正利用者BANを発表したが公式が起こしたペナルティの詳細は今でも不明である。 満タンで効果を発動するゼウスの時代が終わりを迎えました。 そしてここからホルス時代が始まります。 【パズドラ事件簿まとめ:バアル事件】 バアルのLSがなぜかメタトロンのものと思われるLSに変わっているのが発見される。 一躍脚光を浴びるバアルしかしそれは75分後に修正される… その際にその当時優秀だったホルス297を食べさせるという事件が発生。 バアルは有名な焼き鳥を食べたがそれも夢に終わってしまった。 覚醒条件の一つに同キャラ合成と発表され現在まで処分していたガチャ限を返せと暴動が勃発。 実装の結果は弱いキャラはそのまま。 そしてここから覚醒時代が幕をあける。 【パズドラ事件簿まとめ:ランク事件】 ゼウス、ヘラの究極進化必要素材ツインリットの降臨ダンジョンが間近に迫るが 、必要スタミナ150という画像が出回り、ランク267を境に激しいランク差別が始まる。 この低ランク門前払いダンジョンにランク267以下ユーザーは大荒れ。 結果的にはスタミナが60あれば良かったので何事もなく事件は解決した。 【パズドラ事件簿まとめ:曲芸師事件】 今まで強いと言われていたモンスターを全てなぎ倒す能力をもつ曲芸師が登場。 パズドラのゲームバランスが全て、こわれ、一度リセットしてからでも曲芸師をとりにいったほうがいいという意見も出始める。 今でこそ、曲芸師は並のモンスターになったが当時は全てのパズドラユーザーが荒れた事件となった。 【パズドラ事件簿まとめ:フェス限事件】 公式が前もって発表した、フェス限ヒロイン全ての究極進化というものが誤報だった事件。 究極進化を期待してガチャをまわしまくったパズドラユーザーは大激怒。 発表と違い、究極進化を実装したのは13体中、2体だけという悲惨な結果。 ここで公式から様々なフォローが入るが発言が喧嘩を売っているとし、さらに激怒。 お詫びという形で究極進化を実装したが、それも進化の形態を変更しただけでパラメータなどの変更はなし。 この対応により、さらに激怒w パズドラで最新の事件となっているのがこのフェス限事件である。 【まとめ】 パズドラはこんなにも事件をやらかしているのですねw よく5周年も持ったものだと思います。 何故ここまでの事件が起きながら、パズドラというゲームが続いてきたのか疑問にさえ思ってしまいますよね。 でも恐らく、それはパズドラのシステムがすばらしく、面白いものだからという答えになるのでしょうね。 たしかに事件が起きて、やめてしまった人も多くいるかも知れませんが、なんだかんだ続けている人も多いのではないでしょうか? 私は覚醒事件をもろに受けていますが、文句をいいながらも今も続けちゃっています。 これからも色々な事件を起こしてしまいそうですが、きっと続けていくのだと思います。 以上、【パズドラ】事件簿まとめ。 今までどんな悪態をついてきた??でした。

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